| 被曲: | David Gates | 「California Lady」 | (「Goodbye Girl」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Elton John | 「Saturday Night's Alright for Fighting」 | (「Goodbye Yellow Brick Road」) |
原曲1973年、被曲1978年。原曲のサビの最初の辺りと被曲のAメロがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Clairo | 「Sofia」 | (「Immunity」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Christopher Cross | 「Arthur's Theme (Best That You Can Do)」 | (「Arthur-The Album」) |
原曲1981年、被曲2019年。双方のAメロがかなり似ている。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「君を見つけた日」 | (「カーニバルの夢」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Sam Cooke | 「Wonderful World」 | (「The Wonderful World of Sam Cooke」) |
原曲1960年、被曲2024年。そのまんまではないものの、サビ以外は全体的によく似ている。原曲をフォーク調にしたオマージュなのが被曲ということだろう。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | ぼっちぼろまる | 「桜風」 | (「桜風」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | CHARCOAL FILTER | 「Brand-New Myself 〜僕にできること」 | (「MADE IN Hi-High」) |
サビ同士とても似てます
似てる度:★★★★★| 被曲: | サザンオールスターズ | 「涙の海で抱かれたい 〜SEA OF LOVE〜」 | (「キラーストリート」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Tony Burrows | 「Every Little Move She Makes」 | (「収録作品」) |
原曲1970年、被曲2003年。双方のAメロがとてもよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Yellow Balloon | 「I've Got a Feeling for Love」 | (「The Yellow Balloon」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beach Boys | 「Please Let Me Wonder」 | (「Today!」) |
原曲1965年、被曲1967年。双方のサビがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「瞳を閉じて(Message In A Bottle / Hitomi Wo Tojite)」 | (「MISSLIM」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Ohio Knox | 「Land of Music」 | (「Ohio Knox」) |
間奏が酷似。アレンジが全体的に似てるが、特に、(両曲の公式YouTubeの)被曲(1974年)の間奏の1分05秒あたり〜1分35秒あたりと、原曲(1971年)の間奏の1分38秒あたり〜1分50秒あたりがほぼ同じ。歌メロは似てない。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 高梨康治 | 「FAIRY TAIL メインテーマ」 | (「FAIRY TAIL」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Ennio Morricone | 「Per Un Pugno Di Dollari-Titoli」 | (「Per Un Pugno Di Dollari」) |
サントラのネタ。原曲「荒野の用心棒」の「さすらいの口笛」エンニオ・モリコーネ作曲1964年。被曲「FAIRY TAIL」の「FAIRY TAIL メインテーマ」高梨康治作曲2009年。主旋律が酷似している。モロネタ。被曲が沢田完の「ドクターXのテーマ」に似ているのは、どちらも同じ元ネタをベースにしているというだけの話ですよ。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 杉山清貴&オメガトライブ | 「MIDNIGHT DOWN TOWN」 | (「AQUA CITY」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | George duke | 「Brazilian Love Affair」 | (「A Brazilian Love Affair」) |
イントロがそのまま。ベース、パーカッション、ギター、全く同じ。パクリで有名な林哲司の中でも、相当上位に入る作品。
似てる度:★★★★★| 被曲: | NEFRALISE | 「Butterfly」 | (「Butterfly」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | 山下智久 | 「カラフル」 | (「青春アミーゴ」) |
サビ同士とても似てます
似てる度:★★★★★| 被曲: | Pat McGlynn's Scotties | 「My Little Girl Is Fine」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Rutles | 「Ouch!」 | (「The Rutles」) |
ともに1978年が初出である。原曲を直接的にはベースにして被曲を作ったような感じで、全体的に酷似している。星4個半を四捨五入で星5個で。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 森田健作 | 「さらば涙と言おう」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Lionel Newman | 「Theme from "The Proud Ones"」 | (「The Proud Ones」) |
映画音楽ネタ。原曲1956年「誇り高き男」のテーマ曲で作曲はLionel Newmanである。日本では、The Three Sunsのカバーヴァージョンがヒットした。被曲は1971年の森田健作の代表的なヒット曲。双方の曲のAメロがそこそこ似ている。サビメロは、ほとんどそのまんま。これはモロネタである。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 伊東ゆかり | 「明日をめざして」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | James Last | 「Music from Across the Way」 | (「Non Stop Dancing 12」) |
どちらも1971年の曲。原曲はAndy Williamsのヴァージョンのほうが有名だが、被曲よりも後に出ているため、被曲の元ネタはJames Lastのオリジナル・ヴァージョンで間違いない。さて、原曲と被曲のサビが酷似している。これはモロネタであろう。星5個です。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Bee Gees | 「The Battle of Blue and Grey」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Bill Hayes | 「The Ballad of Davy Crockett」 | (「収録作品」) |
原曲1954年、被曲1963年。この原曲から直接的に影響を受けて被曲を作った可能性も否定出来ない。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Bee Gees | 「The Battle of Blue and Grey」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Johnny Horton | 「The Battle of New Orleans」 | (「収録作品」) |
原曲1958年、被曲1963年。被曲の曲名からして、直接的にはモロにこの原曲に影響されている。「The Ballad of Davy Crockett」→「The Battle of New Orleans」→「The Battle of Blue and Grey」という影響の連鎖なのかも。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Johnny Horton | 「The Battle of New Orleans」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Bill Hayes | 「The Ballad of Davy Crockett」 | (「収録作品」) |
原曲1954年、被曲1958年。モロに影響をうけている。
似てる度:★★★★★| 被曲: | ザ・フォーク・クルセダーズ | 「百まで生きよう」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beatles | 「When I'm Sixty-Four」 | (「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」) |
イントロ、楽曲のアレンジ、曲調がかなり似ている。合わせ技一本で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 三代目J Soul Brothers | 「R.Y.U.S.E.I.」 | (「PLANET SEVEN」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Avicii | 「Fade into Darkness」 | (「Fade into Darkness」) |
てかほぼそのまんまやん。編曲したらRYUSEIになる。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Shirley Bassey | 「The Liquidator」 | (「The Liquidator」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Shirley Bassey | 「Goldfinger」 | (「Goldfinger」) |
映画音楽ネタ。原曲1964年「007/ゴールドフィンガー」のテーマ曲で、作曲はJohn Barry。被曲1966年「殺しのエージェント」のテーマ曲で、作曲はLalo Schifrin。後者の映画自体が007シリーズのパロディであり、前者を意識したテーマ曲を、同じシャーリー・バッシーに歌わせていることもあり、被曲は原曲のパロディ・ソングみたいになっている。星4個半を四捨五入で星5個にしてみた。
似てる度:★★★★★