| 被曲: | D-SHADE | 「WITH THIS TIME」 | (「Truth」) | |
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| 原曲: | Deep Purple | 「Perfect Strangers」 | (「Perfect Strangers」) |
曲の構成や作曲が似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | LUNA SEA | 「HURT」 | (「STYLE」) | |
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| 原曲: | Deep Purple | 「Perfect Strangers」 | (「Perfect Strangers」) |
曲のメロディーの随所随所がよく似ている。(原曲は1984年で、被曲は1996年) 被曲は、J作曲。→ Jは、Deep Purpleを意識して作曲したのだと感じた。
似てる度:★★★★| 被曲: | B'z | 「ZERO」 | (「RUN」) | |
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| 原曲: | Deep Purple | 「Speed King」 | (「Deep Purple in Rock」) |
松本孝弘のギターの音はDeep Purpleの借り物だった。Speed Kingを聴いてみると、松本孝弘が、いかにDeep Purpleの「二枚煎じ」のギター(悪口じゃなく"事実"で、聴いてみると一"聴"瞭然)かが「余りにも」よく伝わる。
似てる度:★★★★★| 被曲: | WANDS | 「恋せよ乙女」 | (「Little Bit…」) | |
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| 原曲: | Deep Purple | 「Speed King」 | (「Deep Purple in Rock」) |
イントロのギター(恋せよ乙女の中の柴崎浩のギターの音≒松本孝弘のギターの音≒Deep Purpleのギターの音)
似てる度:★★★★★| 被曲: | Official髭男dism | 「恋の去り際」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | スピッツ | 「ロビンソン」 | (「収録作品」) |
サビ同士が似ていて、いつももう一方のサビが頭に流れてしまう
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Rutles | 「Ouch!」 | (「The Rutles」) | |
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| 原曲: | Tina Charles | 「I Love to Love (But My Baby Loves to Dance)」 | (「I Love to Love」) |
原曲1976年、被曲1978年。双方のシンプルなサビがそこそこ似ている。ただし、被曲の元ネタはHelp!なので、これは偶然である。それよりも原曲の元ネタになった曲があるのだが曲名を思い出せない。
似てる度:★★★| 被曲: | 森川由加里 | 「SHOW ME」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「You Keep Me Hangin' On」 | (「The Supremes Sing Holland-Dozier-Holland」) |
原曲1966年、被曲の初出1987年(森川由加里版も1987年)。双方のAメロが酷似している。被曲はオリジナルのThe Cover Girlsのヴァージョンだと原曲と結構似ているくらいの評価になるが、森川由加里のヴァージョンは原曲とAメロがそっくりな歌い方になっている。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Billy Ocean | 「Are You Ready」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Michael Jackson | 「Don't Stop Til You Get Enough」 | (「収録作品」) |
似てます。
似てる度:★★★| 被曲: | Tina Charles | 「Cookie Face」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Van McCoy | 「The Hustle」 | (「Disco Baby」) |
原曲1975年、被曲1977年。原曲のAメロと被曲のイントロが酷似している。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Tina Charles | 「Cookie Face」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Stevie Wonder | 「A Place in the Sun」 | (「Down to Earth」) |
原曲1966年、被曲1977年。双方のサビがそこそこ似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | B'z | 「FMP」 | (「FYOP」) | |
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| 原曲: | 相川七瀬 | 「Nostalgia」 | (「ID」) |
イントロ部分 曲調とコード進行が同じ
似てる度:★★★| 被曲: | 星野源 | 「折り合い」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Boz Scaggs | 「We're All Alone」 | (「Silk Degrees」) |
原曲1976年、被曲2020年。双方のAメロが結構似ているように感じる。星3個半を四捨五入で星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | 星野源 | 「ドラえもん」 | (「映画ドラえもん のび太の宝島」) | |
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| 原曲: | Sam Cooke | 「Wonderful World」 | (「The Wonderful World of Sam Cooke」) |
原曲1960年、被曲2018年。双方のAメロが結構似ている。
似てる度:★★★★★| 被曲: | DALI | 「ムーンライト伝説」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 欧陽菲菲 | 「雨のエアポート」 | (「収録作品」) |
サビですね。 だいたいこの曲が歌謡っぽいっていうのもありますが。 雨の御堂筋にも似ているような気がします。 ムーンライト伝説を作曲した小諸鉄矢さんやアレンジを手掛けた池田大介さんはベンチャーズとかを意識されたのでしょうかね。
似てる度:★★★| 被曲: | TEAM KAWAII LAB. | 「カワラボとばびゅーん!」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ももいろクローバーZ | 「DNA狂詩曲」 | (「収録作品」) |
サビが似てる
似てる度:★★★| 被曲: | ナイトメア | 「Can you do it?」 | (「majestical parade」) | |
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| 原曲: | LUNA SEA | 「inside you」 | (「gravity」) |
被曲のメロディーの随所随所が原曲のイントロやAメロ部分に酷似。(咲人が、LUNA SEAのG.とinside youの音を組み合わせて、Can you do it?の作曲をしたと考えられる。) また、inside youの由来はThe Wanton Song(Physical Graffiti)で、両曲(inside youとCan you do it)共に、音が似通っている箇所がある。
似てる度:★★★★★| 被曲: | LUNA SEA | 「FACE TO FACE」 | (「MOTHER」) | |
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| 原曲: | Led Zeppelin | 「Kashmir」 | (「Physical Graffiti」) |
音が何気に似ている。 ちなみに、LUNA SEAのアルバムCROSSのYou're knocking at my doorもKashmirが原曲で、「相関性」がある。 (CROSSは、LUNA SEAが過去に出した曲を元にして、再アレンジされた「相関性」のある曲が、複数あり、今回がその一つ。→MOTHERからCROSSへ相関:Kashmir原曲とした二つの曲)
似てる度:★★★| 被曲: | BUCK-TICK | 「スブロサ SUBROSA」 | (「スブロサ SUBROSA」) | |
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| 原曲: | Led Zeppelin | 「The Wanton Song」 | (「Physical Graffiti」) |
イントロやAメロが似ている
似てる度:★★★★★| 被曲: | 櫻坂46 | 「The growing up train」 | (「The growing up train」) | |
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| 原曲: | V6 | 「CHANGE THE WORLD」 | (「犬夜叉 音楽篇」) |
サビが少し似てます
似てる度:★★★