| 被曲: | Girls2×iScream | 「Rock Steady-Instrumental」 | (「Rock Steady」) | |
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| 原曲: | ORANGE RANGE | 「お願いセニョリータ」 | (「ALL the SINGLES」) |
後ろのメロディーが似てる
似てる度:★★★| 被曲: | Paul McCartney | 「Waterfalls」 | (「McCartney Ⅱ」) | |
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| 原曲: | Pablo Sorozábal | 「La canción de Marcelino」 | (「Marcelino, Pan y Vino」) |
原曲は1955年のスペイン映画「汚れなき悪戯」の主題歌「マルセリーノの歌」で、作曲はパブロ・ソロサバルである。原曲と被曲の歌い出し部分だけではあるが似ている。ビートルズの面々は無名時代から外国の映画も好きであり、「マジカル・ミステリー・ツアー」ではバスの車内で「日曜はダメよ」の一部を歌うシーンもあり、ホワイト・アルバムのレコーディング・セッションを中断してマッカートニーの家でTVで放送された映画を観たりもしている。したがって、歌い出しの部分は偶然に似たのかもしれないが好きな昔の映画の曲を引用した可能性もあると思う。
似てる度:★★★| 被曲: | The Monkees | 「(Theme from) The Monkees」 | (「The Monkees」) | |
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| 原曲: | The Dave Clark Five | 「Catch Us If You Can」 | (「Having a Wild Weekend」) |
私個人はこのネタを1990年代前半に発売されたモンキーズの米国ライノ編集のベスト盤のライナー・ノーツで読んで知った。現在では被曲のwikiにも原曲と被曲の関連性がかかれているので有名ネタになっているようだ。
似てる度:★★★| 被曲: | The Monkees | 「Last Train to Clarksville」 | (「The Monkees」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Paperback Writer」 | (「収録作品」) |
まだ出ていなかったので出しときます。説明は不要ですね。
似てる度:★★★★| 被曲: | Harry Nilsson | 「I Guess the Lord Must Be in New York City」 | (「Harry」) | |
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| 原曲: | Harry Nilsson | 「Everybody's Talkin'」 | (「Aerial Ballet」) |
原曲はフレッド・ニールが作曲して発表した曲の最も有名なカバー・ヴァージョン。被曲はハリー・ニルソンの自作曲。1969年の映画「真夜中のカーボーイ」の主題歌として原曲のほうが使用されて大ヒットしたが、被曲もこの映画の主題歌候補だったが最終的には原曲のほうに決まった。両方の曲は曲調がなんとなく似ている。原曲を意識して被曲を作ったのかもしれない。
似てる度:★★★★| 被曲: | 杉山清貴&オメガトライブ | 「Never Ending SummerⅠ〜Ⅳ」 | (「NEVER ENDING SUMMER」) | |
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| 原曲: | Donna Summer | 「MacArthur Park」 | (「収録作品」) |
原曲のルーツを辿れば元祖はありますが、被曲がリスペクトしたのがこれだと思うので選びました。
似てる度:★★★| 被曲: | 紫 今 | 「魔性の女A」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ミツキヨ | 「Unwelcome School」 | (「ブルーアーカイブ Blue Archive OST 7」) |
サビに入った瞬間アレンジと言われたらそう思える
似てる度:★★★★★| 被曲: | 氣志團 | 「One Night Carnival」 | (「One Night Carnival」) | |
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| 原曲: | CRAZE | 「to me, to you」 | (「THAT'S LIFE」) |
音が似ている(いろいろ)
似てる度:★★★★| 被曲: | SAHAJi | 「Future In The Sky」 | (「Future In The Sky」) | |
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| 原曲: | OASIS | 「Stop Crying Your Heart Out」 | (「Heathen Chemistry」) |
日本人アーティストが全英チャートでトップ10入りしたということで聴いてみたら、もろオアシスでした。やはりイギリス人はこういう曲が好きなんですね。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Eve / Deu | 「フラットウッズのモンスターみたいに」 | (「フラットウッズのモンスターみたいに」) | |
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| 原曲: | The Mirraz | 「canのジャケットのモンスターみたいのが現れて世界壊しちゃえばいい」 | (「OUI!OUI!OUI!」) |
全体がそっくり
似てる度:★★★★| 被曲: | DEAN | 「21」 | (「130 mood : TRBL」) | |
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| 原曲: | NAGISA COSMETIC | 「welcome」 | (「NAGISA COSMETIC」) |
音の質感?もちょい似
似てる度:★★★| 被曲: | The Beatles | 「I'll Be Back」 | (「A Hard Day's Night」) | |
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| 原曲: | Del Shannon | 「Runaway」 | (「Runaway with Del Shannon」) |
相当の昔からレノンが認めている超有名ネタを出しておきます。
似てる度:★★★★| 被曲: | Simon & Garfunkel | 「The Sound of Silence」 | (「Sounds of Silence」) | |
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| 原曲: | Brian Hyland | 「Sealed with a Kiss」 | (「Sealed with a Kiss」) |
これがまだ出ていなかったので出します。説明不要ですね。原曲は日本で一番有名なヴァージョンのアーティスト名にした。被曲の収録作品は、一般的には人気の高いエレキギターやドラムスのオーバーダビングされたヴァージョンの入っているほうのアルバムにした。
似てる度:★★★| 被曲: | Novelbright | 「Cantabile」 | (「Cantabile」) | |
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| 原曲: | Mr.Children | 「Brand new planet」 | (「SOUNDTRACKS」) |
両サビ聞いた人「このksgk舐めとんけ!?」
似てる度:★★★★| 被曲: | SEKAI NO OWARI | 「Romantic」 | (「Romantic」) | |
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| 原曲: | CHARCOAL FILTER | 「Brand-New Myself 〜僕にできること」 | (「Brand-New Myself 〜僕にできること」) |
サビ出だし
似てる度:★★★| 被曲: | Piero Umiliani | 「Cinque Bambole (Versione Coro)」 | (「5 Bambole Per La Luna D'agosto」) | |
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| 原曲: | ジ・エコーズ | 「ULTRA SEVEN」 | (「ウルトラセブン放送開始50年 特別企画 ウルトラセブン サウンドライブラリー」) |
原曲:1970年 冬木透が作曲した「ウルトラセブン」の劇中挿入歌。 被曲:1970年 ピエロ・ウミリアーニが作曲したイタリア映画「ファイブ・バンボーレ」のサウンドトラック盤の冒頭を飾る曲。なお、この映画は本邦劇場未公開作品のために1970年当時はこの邦題は無く、後に日本で本作のサウンドトラック盤が発売された時に「ファイブ・バンボーレ」と邦題が付けられて現在まで定着している。 さて、この原曲と被曲は全体的によく似ている。特に歌い出しの「ワン、トゥ・スリー~」の部分は歌メロも歌詞もそっくり。ただ、ネットのない時代に日本のTVドラマの挿入歌をイタリアの作曲家が知っていた可能性は低いので、両方の曲に共通する元ネタが存在するのかもしれない。あるいは、シンプルな構成の楽曲なので偶然に似たのかも。このネタは、ウミリアーニと「ウルトラセブン」の両方を好きな人の間ではかなり有名である。なお、原曲
似てる度:★★★★★| 被曲: | オフコース | 「さよなら」 | (「Live」) | |
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| 原曲: | Alunni del Sole | 「Concerto」 | (「...e mi manchi tanto」) |
Concerto · Alunni del Sole 1973 [Italy]. 原曲の歌詞の始まりで被曲が考えられます
似てる度:★★★| 被曲: | Anno Domini Beats | 「Cash Machine」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | P丸様。 | 「ガチやべぇじゃん」 | (「収録作品」) |
歌い出しのリズムが似てる
似てる度:★★★★| 被曲: | The Beatles | 「Get Back」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Michel Polnareff | 「La poupee qui fait non」 | (「収録作品」) |
Aメロが似ている。
似てる度:★★★