| 被曲: | ズー・ニー・ヴー | 「涙のオルガン」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Mamas & the Papas | 「California Dreamin'」 | (「If You Can Believe Your Eyes and Ears」) |
イントロとAメロが結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | Alice nine | 「the Arc」 | (「9」) | |
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| 原曲: | エストポリス伝記 | 「#バトル2」 | (「収録作品」) |
バンドがゲーム音楽「を」パクっているパターン。 サビメロが全く一緒。BPMを少し遅くしてバンド演奏にしただけの状態。流石に★5を付けさせていただく。 かなり炎上したやつだが挙がってなかったので。 なお、同じ曲でロマンシングサガ3の四魔貴族バトル2のフレーズをもろパクリしている箇所もあり、キメラと化している。 一曲に2箇所もあるんで、探せば他にもありそうな予感すら覚えるw こちらは 原曲39秒あたりと被曲3分24秒あたりがパクリポイント。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 福山雅治 | 「家族になろうよ」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Tracy Chapman | 「Fast Car」 | (「収録作品」) |
イントロ エンド そのままです。 家族の方をちゃんと聴いた事はないけれどギターのアレンジ 譜面上では同じで弾いていて気付きました。 もうとうにここに在ると思い込み今検索して無かったので。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Billy Joel | 「The Longest Time」 | (「An Innocent Man」) | |
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| 原曲: | The Tymes | 「So Much In Love」 | (「So Much In Love」) |
これが未だ出ていなかったので出しておきます。被曲収録アルバム全体がオールディーズへのオマージュ的な作品となっているが、被曲は、歌メロや全体的な雰囲気が原曲によく似ている。被曲のwikiでは被曲は別のアーティストに影響されているように書いてあるけど、少なくとも被曲の歌メロは原曲へのオマージュで間違いないだろう。
似てる度:★★★★| 被曲: | Bob Dylan | 「Blowin' in the Wind」 | (「The Freewheelin' Bob Dylan」) | |
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| 原曲: | Odetta | 「No More Auction Block for Me」 | (「収録作品」) |
昭和50年頃、我が家にはポピュラー音楽の大全集みたいなLPレコード30枚のセットがあり、その中に被曲もカバー・ヴァージョンで収録されていた。そして解説文では、被曲は黒人霊歌の「奴隷にはなりたくない」という曲に基づいている」とあった。しかし、ネット時代になってこの元ネタを検索しても情報が出て来ない。元ネタの原曲のタイトルは上記の通りであるが、LPレコード全集で解説を書いた人物が自己流にタイトルを意訳していたのだ。原曲のアーティスト名は検索の便宜上Odettaにしたが、少なくとも19世紀半ばまでには成立していた黒人霊歌。これにサビメロを加えて作り変えたのが被曲である。当初ディランは知らん顔をしていたがピート・シーガーに指摘される。その後にはディランも開き直って?原曲を録音した。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 三宅健 | 「スーパースター」 | (「スーパースター」) | |
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| 原曲: | Megan Thee Stallion | 「Mamushi (feat. Yuki Chiba)」 | (「MEGAN」) |
TikTokで流れてきてMamushiかと思ってたら“これ”だったのでウッソ!?ってなった
似てる度:★★★★★| 被曲: | Wanko Ni Mero Mero | 「Chiwawa」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 童謡 | 「ねこふんじゃった」 | (「収録作品」) |
「いぬふんじゃった いぬふんじゃった」って、明らかにオマージュでしょ!
似てる度:★★★★★| 被曲: | TOMORROW X TOGETHER(TAEHYUN&HUENINGKAI) | 「Can′t Stop」 | (「BREWING LOVE, Pt. 5 (Original Soundtrack)」) | |
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| 原曲: | Wham! | 「Last Christmas」 | (「Last Christmas」) |
雰囲気とサビがとても似てます
似てる度:★★★★★| 被曲: | トーエネック | 「cm」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ビッグモーター | 「cm」 | (「収録作品」) |
暮らしをもっとハッピーに=車を売るならビッグモーター トーエネックがビッグモーターのフレーズをそのまま使い回しているだけ。
似てる度:★★★★★| 被曲: | ILLIT | 「Tick-Tack」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 木村カエラ | 「ホットペッパーの唄」 | (「収録作品」) |
サビが似てる
似てる度:★★★★| 被曲: | 木之本桜(丹下桜) | 「プリズム」 | (「カードキャプターさくら キャラクターソングブック」) | |
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| 原曲: | Albert Hammond | 「It Never Rains in Southern California」 | (「It Never Rains in Southern California」) |
曲全体的に似ています。 イントロ、Aメロ、Bメロなどいろんな部分で似ていることを感じました。 一番似ている点はサビだと思います。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Helen Shapiro | 「Don't Treat Me Like a Child」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Jimmy Jones | 「Good Timin'」 | (「収録作品」) |
原曲の0分20秒から0分32秒の辺りと、被曲のAメロの歌メロが酷似している。ただ、両方に共通する元ネタがある可能性も。原曲は1960年米国、被曲は1961年英国で発売。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Bill Conti | 「F.I.S.T-Main Title」 | (「F.I.S.T」) | |
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| 原曲: | Laurence Rosenthal | 「The Return of a Man Called Horse-Main Title」 | (「The Return of a Man Called Horse」) |
映画音楽ネタ。原曲 「サウス・ダコタの戦い」ローレンス・ローゼンタール作曲 1976年 被曲 「フィスト」ビル・コンティ作曲 1978年 被曲の演奏開始して45秒過ぎの辺りから原曲にかなり似たメロディになる。ほとんど原曲のアレンジ違い程度の差しかないと言ってもいいくらい。なお、ローレンス・ローゼンタールは日本では知名度が低いが、サントラ愛好家の間では巨匠のうちの一人とみなされて根強い人気のある真の実力派の作曲家。ビル・コンティは「ロッキー」が当たったおかげで知名度は高いが、今まで特筆すべき名スコアは書けていないし、作曲家としての才能や実力はかなりあやしい人である。
似てる度:★★★★| 被曲: | ≒JOY | 「ピーチティーとピーチパイ」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | AZU∞Soundworks | 「School Road」 | (「収録作品」) |
双方のサビの最初のメロディが激似です。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Philippe Sarde | 「Ballade Pour Patrick」 | (「Beau-Père」) | |
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| 原曲: | Philippe Sarde | 「Hellé (Générique Dèbut)」 | (「Hellé」) |
映画音楽ネタ。原曲:フィリップ・サルド「花のようなエレ」1972年 被曲:フィリップ・サルド「さよならの微笑」日本未公開1981年 聴き比べていただけば分かるように、ほぼ同じメロディである。一般のポップスでも同じ作者による基本的に同じメロディの使い回しが多くみられるが、映画音楽においてもごく普通に大御所の名作曲家たちでさえも過去の楽曲の使い回しはやるものである。特に、こなす仕事の多い多作な作曲家の場合は、過去に何度も同じようなメロディがあったなあ、と思わせるようなメロディが新作に使い回されていたりする。モリコーネなどはその一番の代表例と言える。このフィリップ・サルドもフランスを代表する映画音楽の巨匠のうちの一人。
似てる度:★★★★★| 被曲: | flumpool | 「SUMMER LION」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Sugar & The Radio Fire | 「Music Train ~春の魔術師~」 | (「FM802×TSUTAYA ACCESS キャンペーンソング(2015年春ソング)」) |
ドラマ「ひだまりが聴こえる」主題歌。聴いた途端に既視感。↓原曲に山村さん(Vo)参加してるしオマージュなのかな? <詩・曲・プロデュース=スガシカオ/スーパーバイザー=本間昭光/アレンジ=横山裕章(agehasprings)> スガ シカオ/大原櫻子/川上洋平([Alexandros])/斎藤宏介(UNISON SQUARE GARDEN)/谷口鮪(KANA-BOON)/HARUNA(SCANDAL)/光村龍哉(NICO Touches the Walls)/山村隆太(flumpool)
似てる度:★★★★★| 被曲: | グリコ パピコ | 「パピコでGo! CMソング」 | (「グリコ パピコ TVCM 2024」) | |
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| 原曲: | ZUNTATA-J.A.M. | 「電車でGo!」 | (「電車でGo!」) |
「電車でGo!」→"パピコでGo!" ↑当時を知ってる人なら絶対にわかる。
似てる度:★★★★| 被曲: | The Rutles | 「Get up and Go」 | (「The Rutles」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Get Back」 | (「Let It Be」) |
これもラトルズのうちでも相当にモロなパロディとして有名なので説明不要であろう。
似てる度:★★★★★| 被曲: | ILLIT | 「Lucky Girl Syndrome」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 大山のぶ代 | 「ぼくドラえもん」 | (「収録作品」) |
説明不要です。聴いてみればわかります。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Piero Umiliani | 「Cinque Bambole (Versione Coro)」 | (「5 Bambole Per La Luna D'agosto」) | |
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| 原曲: | ジ・エコーズ | 「ULTRA SEVEN」 | (「ウルトラセブン放送開始50年 特別企画 ウルトラセブン サウンドライブラリー」) |
原曲:1970年 冬木透が作曲した「ウルトラセブン」の劇中挿入歌。 被曲:1970年 ピエロ・ウミリアーニが作曲したイタリア映画「ファイブ・バンボーレ」のサウンドトラック盤の冒頭を飾る曲。なお、この映画は本邦劇場未公開作品のために1970年当時はこの邦題は無く、後に日本で本作のサウンドトラック盤が発売された時に「ファイブ・バンボーレ」と邦題が付けられて現在まで定着している。 さて、この原曲と被曲は全体的によく似ている。特に歌い出しの「ワン、トゥ・スリー~」の部分は歌メロも歌詞もそっくり。ただ、ネットのない時代に日本のTVドラマの挿入歌をイタリアの作曲家が知っていた可能性は低いので、両方の曲に共通する元ネタが存在するのかもしれない。あるいは、シンプルな構成の楽曲なので偶然に似たのかも。このネタは、ウミリアーニと「ウルトラセブン」の両方を好きな人の間ではかなり有名である。なお、原曲
似てる度:★★★★★