| 被曲: | Colin Blunstone | 「I Can't Live Without You」 | (「One Year」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「If I Needed Someone」 | (「Rubber Soul」) |
原曲1965年、被曲1971年。原曲の「Had You Come Some Other Day Then It Might Not Have Been Like」という歌詞で歌われる部分の歌メロと被曲のAメロの歌メロが何となくだが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Colin Blunstone | 「I Can't Live Without You」 | (「One Year」) | |
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| 原曲: | The Grass Roots | 「Two Divided by Love」 | (「Move Among」) |
原曲1971年10月、被曲1971年11月。原曲の「Every Night~」の歌詞で始まるサビの部分の歌メロと被曲のAメロの歌メロがほとんど同じ。発売時期が近いので、本当はどっちの曲が先に作られてレコーディングされたのかはよく分からない。ただ、これだけ似ていると偶然に似たとは考えにくい気がする。それとも両方に共通の元ネタがあるのだろうか。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Colin Blunstone | 「Though You Are Far Away」 | (「One Year」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Lucy in the Sky with Diamonds」 | (「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」) |
原曲1967年、被曲1971年。楽曲としては似ていないが、イントロが何となく似ている。ちなみに被曲アーティストはThe Zombiesのヴォーカルの人で、被曲収録アルバムは名盤とされている。
似てる度:★★★| 被曲: | マジカル☆メルルンず | 「恋する魔法のダイアリー」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 林原めぐみ&たかはしごう | 「CARNIVAL・BABEL・REVIVAL」 | (「収録作品」) |
双方のサビの始めのメロディが似てます。
似てる度:★★★★| 被曲: | Riz Ortolani | 「The Fifth Musketeer (Seq.1)」 | (「The Fifth Musketeer」) | |
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| 原曲: | Elmer Bernstein | 「The Magnificent Seven-Main Theme」 | (「The Magnificent Seven」) |
映画音楽ネタ。原曲 エルマー・バーンスタイン「荒野の七人」のメインテーマ曲 1960年。被曲 リズ・オルトラーニ「The Fifth Musketeer」のサントラの冒頭の曲 1979年。どちらの作曲家も映画音楽の巨匠なのは言うまでもないが、この被曲に関しては、余りにも偉大な原曲へのオマージュみたいに感じられる。結構似ていると思う。星3個半を四捨五入で星4個で。
似てる度:★★★★| 被曲: | チャゲ&飛鳥 | 「モーニング・ムーン」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 風見しんご | 「涙のTake a chance」 | (「収録作品」) |
双方のイントロが似てます。
似てる度:★★★★| 被曲: | 風見しんご | 「涙のTake a chance」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 近藤真彦 | 「ギンギラギンにさりげなく」 | (「収録作品」) |
双方のAメロ部分が似てます。
似てる度:★★★★| 被曲: | MOON CHILD | 「ESCAPE」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 相川七瀬 | 「夢見る少女じゃいられない」 | (「収録作品」) |
双方のサビ前が似てます。
似てる度:★★★★| 被曲: | Cascade of… | 「Graceful Punishment」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | FRUITS ZIPPER | 「私の一番かわいいところ」 | (「収録作品」) |
二人だけの世界=わたしのどこが好き
似てる度:★★★| 被曲: | 北川理恵, Machico, 吉武千颯, わんだふるぷりきゅあ! | 「CLAP & CHANT!~アイノウタ~」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Perfume | 「ねぇ」 | (「収録作品」) |
被曲のWowの部分が原曲のサビに似てる
似てる度:★★★| 被曲: | 南沙織 | 「傷つく世代」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Elton John | 「Have Mercy On The Criminal」 | (「収録作品」) |
私が気付いたわけではなくYouTubeのコメントで見たのですが、イントロが似ていますね 筒美京平の作曲です。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Elton John | 「Crocodile Rock」 | (「Don't Shoot Me I'm Only the Piano Player」) | |
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| 原曲: | Neil Sedaka | 「Oh! Carol」 | (「Neil Sedaka Sings Little Devil and His Other Hits」) |
被曲は多くの50年代から60年代初頭のオールディーズの要素をブレンドした楽曲であり、ある特定の曲へのオマージュではないのは当然だが、この原曲の要素も被曲にブレンドされていると言われている。まあ、何となく、言われてみればそうかも。
似てる度:★★★| 被曲: | John Lennon | 「My Mummy's Dead」 | (「John Lennon / Plastic Ono Band」) | |
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| 原曲: | マザー・グース | 「Three Blind Mice」 | (「収録作品」) |
これは有名過ぎてかえって皆さんが出しにくかったネタだと思いますが、私はベタなネタを出すのは平気なので出します。原曲のタイトルになっている歌詞を2回繰り返して歌う所と、同じく被曲のタイトルになっている部分の歌詞を2回繰り返して歌う部分のメロディが同じ。要するに被曲は、部分的ではあるがマザー・グースの有名な曲の替え歌みたいになっている。また原曲には「See How They Run」という歌詞の部分があるが、これを「I Am the Walrus」の歌詞に取り入れているのもよく知られている。
似てる度:★★★★| 被曲: | Chris Montez | 「Let's Dance」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Marvelettes | 「Please Mr.Postman」 | (「収録作品」) |
似てるってレベルじゃねえぞおい様の投稿を見てこれを思い付きました。原曲1961年、被曲1962年。原曲のサビ(Please Mr.Postman, Look and See~)のメロディを被曲のリフとして引用している。クリス・モンテスとエルトンの曲に類似点があるのは引用元が同じだからですね。まあ、似てるってレベルじゃねえぞおい様はかなりの音楽通でいらっしゃるようなので、それをご存知のうえで敢えてあのネタを出されたのは分かっていますけれど。
似てる度:★★★| 被曲: | Elton John | 「Crocodile Rock」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Paul Anka | 「Diana」 | (「収録作品」) |
曲の途中にポール・アンカのダイアナを思わせるメロディーとアレンジが含まれています。 オマージュかと思います。
似てる度:★★★| 被曲: | Elton John | 「Crocodile Rock」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | chris montez | 「Let's dance」 | (「収録作品」) |
双方のリフが似ている気がします
似てる度:★★★★| 被曲: | Chicago | 「Hard to Say I'm Sorry」 | (「Chicago 16」) | |
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| 原曲: | Christopher Cross | 「Arthur's Theme (Best That You Can Do)」 | (「Arthur-The Album」) |
原曲1981年、被曲1982年。双方のイントロがそこそこ似ている。楽曲の雰囲気もビミョーには似てるかも。
似てる度:★★★| 被曲: | Christopher Cross | 「Arthur's Theme (Best That You Can Do)」 | (「Arthur-The Album」) | |
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| 原曲: | Roberta Flack | 「Killing Me Softly with His Song」 | (「Killing Me Softly」) |
広い意味での映画音楽ネタ。原曲のロバータ・フラックのヴァージョン1973年、被曲1981年。全体的に洗練された都会的なサウンドや曲調が何となくだが似ているように思えて来た。星3個ジャストで。
似てる度:★★★| 被曲: | Peter & Gordon | 「A World Without Love」 | (「A World Without Love」) | |
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| 原曲: | Marty Robbins | 「A White Sport Coat」 | (「収録作品」) |
これも有名ネタですが、いつになっても出ないので出します。原曲1957年、被曲1964年。サビの部分が「そのまんま」である。被曲はビートルズの楽曲として世に出なかった事を残念がってる人も多いけど、ここまで露骨にアレしてるんでね、むしろビートルズの曲として出さなかったのは正解だったのではないかと。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Badfinger | 「No Matter What」 | (「No Dice」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「I Call Your Name」 | (「Long Tall Sally」) |
兄貴分の原曲と弟分の被曲で、Aメロ同士がそこそこ似ているように感じる。ということは、時系列で考えると「I Call Your Name」→「No Matter What」→「あの娘は魔法使い」というAメロの影響の連鎖があったのかもしれない。
似てる度:★★★