| 被曲: | Andy Partridge | 「My Train Is Coming」 | (「The Bull with the Golden Guts」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「I Call Your Name」 | (「Long Tall Sally」) |
XTCのアンディ・パートリッジ名義で初出となった被曲は、Aメロがほとんど原曲のAメロをふざけて歌っているような曲調になっている。星3個半を四捨五入で星4個で。
似てる度:★★★★| 被曲: | XTC | 「I Can't Own Her」 | (「Apple Venus Volume1」) | |
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| 原曲: | 10cc | 「I'm Not in Love」 | (「The Original Soundtrack」) |
双方の楽曲の本編の歌い出しがビミョーに似ているような気がする。
似てる度:★★| 被曲: | XTC | 「Crocodile」 | (「Nonsuch」) | |
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| 原曲: | John Lennon | 「Instant Karma!」 | (「収録作品」) |
楽曲全体としては似ていないが、被曲の3分10秒辺りから始まるエンディングのパートのオフ気味に歌われる歌メロが原曲のエンディング部分の歌メロになんとなく似ている感じがする。
似てる度:★★★| 被曲: | XTC | 「Summer's Cauldron」 | (「Skylarking」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「You Never Give Me Your Money」 | (「Abbey Road」) |
楽曲は似ていないが、被曲の冒頭の虫の鳴き声のSEは、おそらく原曲のエンディングの虫の鳴き声のSEのパロディではないかと思われる。アンディ・パートリッジもこの曲を収録しているアルバムをプロデュースしたトッド・ラングレンの二人とも負けず劣らずのビートルズ大好き人間なので余計にそう思ってしまう。
似てる度:★★| 被曲: | XTC | 「Here Comes President Kill Again」 | (「Oranges & Lemons」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「It's All Too Much」 | (「Yellow Submarine」) |
被曲はサイケ時代のビートルズのパロディ的な要素が感じられる。被曲の何か所かに原曲のパロディみたいなアレンジの演奏が出て来るのが注意深く聴けば分かるはず。
似てる度:★★★| 被曲: | XTC | 「The Meeting Place」 | (「Skylarking」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Ticket to Ride」 | (「Help!」) |
イントロのギターのフレーズがビミョーに似ている。
似てる度:★★| 被曲: | XTC | 「1000 Umbrellas」 | (「Skylarking」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Glass Onion」 | (「The Beatles」) |
原曲のエンディング部分の演奏と被曲の冒頭部分の演奏がなんとなく似ている。アンディ・パートリッジは相当なビートルズのヲタであることを考慮すると意図的なパロディではないかと思われる。
似てる度:★★| 被曲: | XTC | 「Ballet for a Rainy Day」 | (「Skylarking」) | |
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| 原曲: | Herman's Hermits | 「Listen People」 | (「収録作品」) |
被曲の歌い出しが原曲の歌い出し部分に似ている。
似てる度:★★★