| 被曲: | David Gates | 「Goodbye Girl」 | (「Goodbye Girl」) | |
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| 原曲: | John Lennon | 「#9 Dream」 | (「Walls and Bridges」) |
原曲1974年、被曲1977年。双方のイントロのメロディが似ている。星3個半を四捨五入で星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | John Lennon | 「#9 Dream」 | (「Walls and Bridges」) | |
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| 原曲: | America | 「A Horse with No Name」 | (「America」) |
ひょっとしたら被曲のサビは原曲のサビを参考にした可能性があるように思えて来た。まあ、この程度は偶然だとは思うが。星2個半を四捨五入で星3個にしてみた。
似てる度:★★★| 被曲: | Aztec Camera | 「Dream Sweet Dreams」 | (「Dreamland」) | |
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| 原曲: | John Lennon | 「#9 Dream」 | (「Walls and Bridges」) |
大胆にも原曲のBメロを被曲のAメロとして、ほぼそのまんまのメロディで引用している。曲名などからして、おそらくはオマージュ・ソングなんだとは思うが、ちょっとやり過ぎではないかと。
似てる度:★★★★★| 被曲: | John Lennon | 「#9 Dream」 | (「Walls and Bridges」) | |
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| 原曲: | Harry Nilsson | 「Many Rivers to Cross」 | (「Pussy Cats」) |
ネタ探しのために久しぶりに原曲の入ってるアルバムを聴いた途端に、この超有名ネタを思い出した。原曲は、ニルソンのオリジナル曲ではないが、原曲の収録アルバムと被曲収録アルバムはレコーディングや発売時期が数か月くらいしか違わず、両方ともレノンがプロデュースしている。原曲のストリングスの編曲はKen Ascherによるものであるが、それを気に入ったレノンが被曲に同じようなストリングスの編曲をしたという意味のことが被曲のwikiに明記されている。ただし、楽曲そのものは似ていないので星3個にした。
似てる度:★★★