| 被曲: | THE ALFEE | 「英雄の詩」 | (「三位一体」) | |
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| 原曲: | Petula Clark | 「My Love」 | (「My Love」) |
楽曲の構成は異なるが、双方のサビのメロディが結構似ている。星3個半を四捨五入で星4個で。
似てる度:★★★★| 被曲: | EPO | 「渚のモニュメント」 | (「PUMP! PUMP」) | |
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| 原曲: | The Jackson 5 | 「I Saw Mommy Kissing Santa Claus」 | (「収録作品」) |
双方のAメロの出だしの部分だけが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | KATSUMI | 「YES, 抱きしめて」 | (「ONE」) | |
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| 原曲: | Michel Polnareff | 「Tout, Tout Pour Ma Chérie」 | (「収録作品」) |
双方のAメロが良く似ている。星4個半を四捨五入で星5個で。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 伊東ゆかり | 「明日をめざして」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | James Last | 「Music from Across the Way」 | (「Non Stop Dancing 12」) |
どちらも1971年の曲。原曲はAndy Williamsのヴァージョンのほうが有名だが、被曲よりも後に出ているため、被曲の元ネタはJames Lastのオリジナル・ヴァージョンで間違いない。さて、原曲と被曲のサビが酷似している。これはモロネタであろう。星5個です。
似てる度:★★★★★| 被曲: | きゃない | 「バニラ」 | (「星を越えて」) | |
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| 原曲: | ザ50回転ズ | 「11時55分」 | (「ザ50回転ズ」) |
原曲2018年、被曲2022年。双方のサビの最初の辺りが少し似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | きゃない | 「バニラ」 | (「星を越えて」) | |
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| 原曲: | ダニエル・ビダル | 「オー・シャンゼリゼ」 | (「収録作品」) |
双方のサビの最初が少し似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | ザ・ピーナッツ | 「指輪のあとに」 | (「情熱の砂漠~ジャスト・ナウ・ザ・ピーナッツ」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「You Keep Me Hangin' On」 | (「The Supremes Sing Holland-Dozier-Holland」) |
これはモロネタとして有名ですが、まだ出ていなかったので。
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Ronettes | 「Baby, I Love You」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Ronettes | 「Be My Baby」 | (「収録作品」) |
双方ともに1963年。原曲の次のシングルが被曲である。実に手堅く同じ路線でヒットを狙っている。星4個半を四捨五入で星5個で。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 伊東きよ子 | 「花と小父さん」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Nat King Cole | 「It's Only a Paper Moon」 | (「The King Cole Trio」) |
双方のAメロが酷似している。星4個半を四捨五入で星5個にしてみた。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 和田アキ子 | 「あなたにありがとう」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Neil Diamond | 「Sweet Caroline」 | (「Brother Love's Travelling Salvation Show」) |
原曲1969年、被曲1972年。イントロや全体的な曲調が結構似ている。星3個半を四捨五入で星4個にしてみた。
似てる度:★★★★| 被曲: | セイントフォー | 「太陽を抱きしめろ」 | (「太陽を抱きしめろ」) | |
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| 原曲: | ASIA | 「Don't Cry」 | (「Alpha」) |
原曲1983年、被曲1985年。双方のイントロが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | ZNX | 「サヨナラに接吻を」 | (「ZNX」) | |
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| 原曲: | Queen | 「Don't Stop Me Now」 | (「Jazz」) |
被曲の最初のほうのメロディが原曲の曲がアップテンポになる辺りからのメロディに結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | 広末涼子 | 「ジーンズ」 | (「private」) | |
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| 原曲: | Bob Welch | 「Precious Love」 | (「Three Hearts」) |
双方のイントロが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Bee Gees | 「The Battle of Blue and Grey」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Bill Hayes | 「The Ballad of Davy Crockett」 | (「収録作品」) |
原曲1954年、被曲1963年。この原曲から直接的に影響を受けて被曲を作った可能性も否定出来ない。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Bee Gees | 「The Battle of Blue and Grey」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Johnny Horton | 「The Battle of New Orleans」 | (「収録作品」) |
原曲1958年、被曲1963年。被曲の曲名からして、直接的にはモロにこの原曲に影響されている。「The Ballad of Davy Crockett」→「The Battle of New Orleans」→「The Battle of Blue and Grey」という影響の連鎖なのかも。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Johnny Horton | 「The Battle of New Orleans」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Bill Hayes | 「The Ballad of Davy Crockett」 | (「収録作品」) |
原曲1954年、被曲1958年。モロに影響をうけている。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Krzysztof Komeda | 「Pingwin 7」 | (「Pingwin」) | |
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| 原曲: | The Ventures | 「Wipe Out」 | (「収録作品」) |
原曲1963年、被曲1965年。被曲は1965年のポーランド映画のためにクシシュトフ・コメダが作った曲であるが、原曲をベースにしている可能性がある。「Wipe Out」→「Pingwin 7」→「すきすきソング」という影響の連鎖なのかも。
似てる度:★★★★| 被曲: | シブがき隊 | 「演歌なんて歌えない」 | (「解散コンサート・ライブ」) | |
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| 原曲: | 庄野真代 | 「飛んでイスタンブール」 | (「ルフラン」) |
原曲1978年、被曲1987年。双方のサビが少し曲調が似ている。これは「飛んでイスタンブール」のサビを筒美氏が焼き直して「ブルージンズ・メモリー」のサビとしたものを他の作曲家がさらに真似したのが「演歌なんて歌えない」のサビということだろう。要するに、原曲のサビの孫が被曲のサビだと思われる。星3個ジャストで。
似てる度:★★★| 被曲: | 近藤真彦 | 「ブルージーンズ・メモリー」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 庄野真代 | 「飛んでイスタンブール」 | (「ルフラン」) |
原曲1978年、被曲1981年。双方のサビが結構似ていることに気付いた。まあ、どちらも筒美京平先生の作曲ですが。なお、被曲のタイトル表記ですが、ブルージーンズとメモリーの間に半角スペースを空けるのが正式な表記法のようですが、ここで曲名で検索する時に、そんな打ち方で検索する人はほとんど居ないだろうと考えて、ご覧のような表記にした。星3個半を四捨五入で星4個にしてみた。
似てる度:★★★★| 被曲: | Alison Wonder | 「Once More with Feeling」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Ronettes | 「Be My Baby」 | (「収録作品」) |
原曲1963年、被曲1970年。全体的に結構似ている。
似てる度:★★★★