| 被曲: | Bearlys | 「スタートライン (feat. yuzuna & Kenya Fujita)」 | (「スタートライン (feat. yuzuna & Kenya Fujita)」) | |
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| 原曲: | Official髭男dism | 「Pretender」 | (「Traveler」) |
被曲1分42秒~と原曲サビが結構似てます
似てる度:★★★★| 被曲: | Bearlys | 「スタートライン (feat. yuzuna & Kenya Fujita)」 | (「スタートライン (feat. yuzuna & Kenya Fujita)」) | |
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| 原曲: | サザンオールスターズ | 「いとしのエリー」 | (「10ナンバーズ・からっと」) |
サビ同士結構似てます
似てる度:★★★★| 被曲: | Paul & Linda McCartney | 「Long Haired Lady」 | (「Ram」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Hey Jude」 | (「収録作品」) |
被曲のエンディングのリフレイン部分が原曲のエンディングのリフレイン部分とほぼ同じ。分かりやすい焼き直しとして有名なネタ。
似てる度:★★★★| 被曲: | John Lennon | 「Beautiful Boy (Darling Boy)」 | (「Double Fantasy」) | |
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| 原曲: | John Lennon | 「You Are Here」 | (「Mind Games」) |
暗い気持ちを丸出しにした原曲を、息子のために明るく楽し気な曲に焼き直してみました、という感じ。ビートルズ関連のファンならほとんどの人が気付いてると思う。自分の曲を焼き直すのは自由だけど、あまりにも分かりやすすぎるのは、いかにもレノンらしい。
似てる度:★★★★| 被曲: | DREAMS COME TRUE | 「Eyes to me」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Co-Co | 「EQUALロマンス」 | (「収録作品」) |
双方のサビメロが似てるなと感じました。
似てる度:★★★★| 被曲: | John Lennon | 「(Just Like) Starting Over」 | (「Double Fantasy」) | |
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| 原曲: | The Beach Boys | 「Don't Worry Baby」 | (「Shut Down Vol.2」) |
基本的には、原曲をベースにしているのだが、原曲にはないパートも追加して出来上がったのが被曲である。超有名ネタです。
似てる度:★★★★| 被曲: | funk-ration | 「funkish box」 | (「funkish box」) | |
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| 原曲: | hide with Spread Beaver | 「ピンクスパイダー」 | (「Ja zoo」) |
曲全体の流れ、雰囲気などとても似ている
似てる度:★★★★| 被曲: | The Beatles | 「Good Night」 | (「The Beatles」) | |
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| 原曲: | Bing Crosby & Grace Kelly | 「True Love」 | (「収録作品」) |
被曲発表直後から、ロック一辺倒ではなくて色々なジャンルを聴いている人たちの間では言われていた歴史のあるネタである。なお、原曲のアーテスト名の表記にはグレース・ケリーを最初に表記したもの、アーティスト名を「&」ではなく「/」でつなげているものなど複数の表記が存在する。
似てる度:★★★★| 被曲: | Albert Hammond | 「The Road to Understanding」 | (「It Never Rains In Southern California」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Let It Be」 | (「Let It Be」) |
イントロの雰囲気、サビ、全体的な曲調などが似ている。おそらくはビートルズへのオマージュなのだろう。
似てる度:★★★★| 被曲: | Suzi Quatro | 「I Wanna Be Free」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Ray Charles | 「Unchain my heart」 | (「収録作品」) |
Aメロがよく似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | Paul & Linda McCartney | 「The Back Seat of My Car」 | (「Ram」) | |
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| 原曲: | The Beach Boys | 「Surf's Up」 | (「Surf's Up」) |
原曲は60年代に作曲されて披露もされているが、正式にレコードが出たのは被曲のほうがわずかに早い。ブライアン・ウィルソンの動向に常に注目していたマッカートニーとしては原曲に感銘を受け、刺激されて自分なりの「Surf's Up」を作ってみたのが「The Back Seat of My Car」なのだろう。
似てる度:★★★★| 被曲: | Paul McCartney & Wings | 「Junior's Farm」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Get Back」 | (「Let It Be」) |
かなり分かりやすい焼き直し。そこそこの有名ネタです。
似てる度:★★★★| 被曲: | Paul McCartney | 「Man We Was Lonely」 | (「McCartney」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Two of Us」 | (「Let It Be」) |
自分の曲を明るい雰囲気に作り変えてる感じがする。
似てる度:★★★★| 被曲: | ゴダイゴ | 「ホーリー & ブライト」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Paul McCartney & Wings | 「With a Little Luck」 | (「London Town」) |
全体的に曲調とアレンジやサウンドが似ている。特にサビのメロディは酷似している。ただし、原曲もビートルズ時代の「We Can Work It out」に手を加えて焼き直した曲だとの指摘もあるようだ。
似てる度:★★★★| 被曲: | 大滝詠一 | 「FUN×4」 | (「A LONG VACATION」) | |
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| 原曲: | France Gall | 「La cloche」 | (「Long Box」) |
原曲ギターソロと被曲歌い出しと曲繋ぎ まあ彼の場合は元ネタ断片発見でしょうか
似てる度:★★★★| 被曲: | Bialystocks | 「近頃」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Wink | 「愛が止まらない~Turn it into love~」 | (「収録作品」) |
被曲「最近二人は行けないとこない~と言う?」ってとこと、原曲の「こころごと止まらない~感じてる」辺りまでが似てる。歌詞で分かりやすくするために敢えてWinkを選びました。
似てる度:★★★★| 被曲: | The Beatles | 「Mean Mr. Mustard」 | (「Abbey Road」) | |
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| 原曲: | Arthur Alexander | 「A Shot of Rhythm and Blues」 | (「収録作品」) |
これは有名ネタです。ビートルズは原曲も初期のBBCライヴで演奏しているのは今さら言うまでもない。
似てる度:★★★★| 被曲: | The Beatles | 「Ask Me Why」 | (「Please Please Me」) | |
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| 原曲: | Arthur Alexander | 「Soldier of Love (Lay Down Your Arms)」 | (「収録作品」) |
原曲1962年 被曲1963年 無名時代からビートルズはアメリカのこの手のレコードを聴きまくっていたのは余りにも有名な話である。 また、この原曲は初期のBBCライヴでビートルズがカバーしている曲なので、原曲を知っていたのは100%確実。 あそらくは原曲の歌メロを下敷きにして被曲の歌メロを作ったのだと思われる。
似てる度:★★★★| 被曲: | ME:I | 「Sugar Bomb」 | (「MIRAI」) | |
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| 原曲: | 宇多田ヒカル | 「traveling」 | (「DEEP RIVER」) |
歌い出しが似てます
似てる度:★★★★