| 被曲: | 尾崎紀世彦 | 「また逢う日まで」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | frankie laine | 「you gave me a mountain」 | (「収録作品」) |
Aメロが少しだけれど似ている気がします
似てる度:★★★| 被曲: | BUCK-TICK | 「雷神 風神 - レゾナンス」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | T-REX | 「20th Century Boy」 | (「収録作品」) |
サビ。 これはパクりじゃなく継承。 櫻井も頭振って絶唱しているはず。
似てる度:★★| 被曲: | Rick Astley | 「Never Gonna Give You Up」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Colonel Abrams | 「Trapped」 | (「収録作品」) |
ベースか゛似てるかも
似てる度:★★| 被曲: | しまざき由理 | 「面影」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Shirley Bassey | 「If You Go Away」 | (「And We Were Lovers」) |
これも、棚様の投稿にインスパイアされて思い付きました。原曲のシャーリー・バッシー版1967年、被曲1975年。サビが何となくだが似ているように感じる。
似てる度:★★★| 被曲: | 弘田三枝子 | 「人形の家」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Jacques Brel | 「Ne me quitte pas」 | (「収録作品」) |
サビが似ていると思います。たどるとこのあたりかもしれません。
似てる度:★★★| 被曲: | おみむらまゆこ | 「味楽る!ミミカ ナンバーワン」 | (「味楽る!ミミカ」) | |
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| 原曲: | Dschinghis Khan | 「Moskau」 | (「Dschinghis Khan」) |
原曲1979年、被曲2006年。双方のサビが酷似している。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 光GENJI | 「ガラスの十代」 | (「光GENJI」) | |
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| 原曲: | Shirley Bassey | 「If You Go Away」 | (「And We Were Lovers」) |
原曲は1959年に発表されたフランス語の楽曲「Ne Me Quitte Pas」を広く有名にしたシャーリー・バッシーの1967年のヴァージョン。被曲1987年。原曲の歌い出しの「If You Go Away」の部分をベースにして被曲のAメロの「言わないで 言わないで」や「泣かないで 泣かないで」の部分の歌メロを作ったのではないかと思われる。星3個ジャスト。
似てる度:★★★| 被曲: | The Hollies | 「Butterfly」 | (「Butterfly」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「Scarborough Fair / Canticle」 | (「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」) |
原曲のサイモン&ガーファンクル版1966年、被曲1967年。これは特に歌メロがそっくりではないのだが、全体的な曲調や雰囲気にそこそこ共通する要素を感じる。星3個ジャストで。
似てる度:★★★| 被曲: | Colin Blunstone | 「I Can't Live Without You」 | (「One Year」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「If I Needed Someone」 | (「Rubber Soul」) |
原曲1965年、被曲1971年。原曲の「Had You Come Some Other Day Then It Might Not Have Been Like」という歌詞で歌われる部分の歌メロと被曲のAメロの歌メロが何となくだが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Colin Blunstone | 「I Can't Live Without You」 | (「One Year」) | |
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| 原曲: | The Grass Roots | 「Two Divided by Love」 | (「Move Among」) |
原曲1971年10月、被曲1971年11月。原曲の「Every Night~」の歌詞で始まるサビの部分の歌メロと被曲のAメロの歌メロがほとんど同じ。発売時期が近いので、本当はどっちの曲が先に作られてレコーディングされたのかはよく分からない。ただ、これだけ似ていると偶然に似たとは考えにくい気がする。それとも両方に共通の元ネタがあるのだろうか。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Colin Blunstone | 「Though You Are Far Away」 | (「One Year」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Lucy in the Sky with Diamonds」 | (「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」) |
原曲1967年、被曲1971年。楽曲としては似ていないが、イントロが何となく似ている。ちなみに被曲アーティストはThe Zombiesのヴォーカルの人で、被曲収録アルバムは名盤とされている。
似てる度:★★★| 被曲: | Riz Ortolani | 「The Fifth Musketeer (Seq.1)」 | (「The Fifth Musketeer」) | |
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| 原曲: | Elmer Bernstein | 「The Magnificent Seven-Main Theme」 | (「The Magnificent Seven」) |
映画音楽ネタ。原曲 エルマー・バーンスタイン「荒野の七人」のメインテーマ曲 1960年。被曲 リズ・オルトラーニ「The Fifth Musketeer」のサントラの冒頭の曲 1979年。どちらの作曲家も映画音楽の巨匠なのは言うまでもないが、この被曲に関しては、余りにも偉大な原曲へのオマージュみたいに感じられる。結構似ていると思う。星3個半を四捨五入で星4個で。
似てる度:★★★★| 被曲: | Cascade of… | 「Graceful Punishment」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | FRUITS ZIPPER | 「私の一番かわいいところ」 | (「収録作品」) |
二人だけの世界=わたしのどこが好き
似てる度:★★★| 被曲: | E-Girls | 「Follow Me」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | キュアマリン(CV:水沢史絵), 来海えりか | 「スペシャル*カラフル (ULTRA Happy remix)」 | (「収録作品」) |
イントロが似てる(通常ではなくULTRA Happy Remixの方)
似てる度:★★★| 被曲: | John Lennon | 「My Mummy's Dead」 | (「John Lennon / Plastic Ono Band」) | |
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| 原曲: | マザー・グース | 「Three Blind Mice」 | (「収録作品」) |
これは有名過ぎてかえって皆さんが出しにくかったネタだと思いますが、私はベタなネタを出すのは平気なので出します。原曲のタイトルになっている歌詞を2回繰り返して歌う所と、同じく被曲のタイトルになっている部分の歌詞を2回繰り返して歌う部分のメロディが同じ。要するに被曲は、部分的ではあるがマザー・グースの有名な曲の替え歌みたいになっている。また原曲には「See How They Run」という歌詞の部分があるが、これを「I Am the Walrus」の歌詞に取り入れているのもよく知られている。
似てる度:★★★★| 被曲: | Chicago | 「Hard to Say I'm Sorry」 | (「Chicago 16」) | |
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| 原曲: | Christopher Cross | 「Arthur's Theme (Best That You Can Do)」 | (「Arthur-The Album」) |
原曲1981年、被曲1982年。双方のイントロがそこそこ似ている。楽曲の雰囲気もビミョーには似てるかも。
似てる度:★★★| 被曲: | Christopher Cross | 「Arthur's Theme (Best That You Can Do)」 | (「Arthur-The Album」) | |
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| 原曲: | Roberta Flack | 「Killing Me Softly with His Song」 | (「Killing Me Softly」) |
広い意味での映画音楽ネタ。原曲のロバータ・フラックのヴァージョン1973年、被曲1981年。全体的に洗練された都会的なサウンドや曲調が何となくだが似ているように思えて来た。星3個ジャストで。
似てる度:★★★| 被曲: | Peter & Gordon | 「A World Without Love」 | (「A World Without Love」) | |
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| 原曲: | Marty Robbins | 「A White Sport Coat」 | (「収録作品」) |
これも有名ネタですが、いつになっても出ないので出します。原曲1957年、被曲1964年。サビの部分が「そのまんま」である。被曲はビートルズの楽曲として世に出なかった事を残念がってる人も多いけど、ここまで露骨にアレしてるんでね、むしろビートルズの曲として出さなかったのは正解だったのではないかと。
似てる度:★★★★★