| 被曲: | とんねるず | 「一気!」 | (「成増」) | |
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| 原曲: | Daryl Hall & John Oates | 「Dance On Your Knees」 | (「収録作品」) |
イントロ同士 「ドロボー歌謡曲」(評価なし)より
似てる度:★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「不穏な風」 | (「包帯クラブ」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「Scarborough Fair / Canticle」 | (「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」) |
原曲のS&G版1966年、被曲2007年。双方の曲調や雰囲気が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Number i | 「GOD_i」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Snoop dogg & Wizkhalifa | 「Young, Wild & Free」 | (「収録作品」) |
サビが似ています。
似てる度:★★★| 被曲: | Blondie | 「Rapture」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | スネークマンショー | 「咲坂と桃内のごきげんいかが1・2・3」 | (「収録作品」) |
ベースラインが似てるかもしれない…
似てる度:★★★| 被曲: | The Beatles | 「I Saw Her Standing There」 | (「Please Please Me」) | |
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| 原曲: | Chuck Berry | 「I'm Talking About You」 | (「New Juke Box Hits」) |
原曲1961年、被曲1963年。有名ネタ。原曲のベースラインを被曲に借用している。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | 高橋由美子 | 「Fight!」 | (「Scarlet」) | |
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| 原曲: | Paul McCartney & Wings | 「Band on the Run」 | (「Band on the Run」) |
原曲1973年、被曲1990年。原曲の三部構成の最終パートの冒頭部分と被曲のAメロの最初の辺りの歌メロが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | BORO | 「大阪で生まれた女」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Derek and the Dominos | 「Bell Bottom Blues」 | (「Layla and other Assorted Love Songs」) |
原曲1971年、被曲1979年。双方のイントロやAメロがうっすらと似ている。サビはあまり似ていない。これはどちらもプロコル・ハルムの「蒼い影」が共通の元ネタだから結果的に似ているということだろう。星3個ジャストで。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「アジアの純真」 | (「amiyumi」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Turn to Stone」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲1996年。被曲は色んなELOの楽曲の要素をブレンドした楽曲なので、特定の1曲を原曲に選定しづらいが、敢えて挙げるなら、という話です。双方のAメロがそこそこ似ている。なお、被曲のAメロは「怪僧ラスプーチン」のサビをアレしているという意見もあるし、あっちのほうが、より似ているのは確かだが、被曲のELOへのオマージュというコンセプトや奥田氏の音楽的背景を考慮すると、「アジアの純真」のAメロはこの原曲が元ネタではないだろうか。「Turn to Stone」→「怪僧ラスプーチン」→「アジアの純真」という時系列になる。「怪僧ラスプーチン」と「アジアの純真」は元ネタが同じだから似ているのだと思う。
似てる度:★★★| 被曲: | Boney M. | 「怪僧ラスプーチン」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Turn to Stone」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲1978年。原曲のAメロと被曲のサビメロがそこそこ似ている。これくらいは偶然かもしれないが、当時のELOは世界的なビッグ・バンドであり、被曲アーティストのプロデューサーの音楽的嗜好からしてELOの原曲に影響されている可能性が高いので、必ずしも偶然に似たわけではないのかもしれないが真相は不明。星2個半を四捨五入で星3個で。
似てる度:★★★| 被曲: | 玉置浩二 | 「SPECIAL」 | (「CAFE JAPAN」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「You Can't Hurry Love」 | (「The Supremes A' Go-Go」) |
マイナーな曲ではあるが、どこか心にグッとくるね。
似てる度:★★★| 被曲: | SUPER☆GiRLS | 「アッハッハ!~超絶爆笑音頭~」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | CRAYON POP | 「Uh-ee」 | (「収録作品」) |
Bメロ(被曲の方は間奏も)が似てる
似てる度:★★★| 被曲: | フォーリーブス | 「4枚の葉っぱ」 | (「素足で駆けるとき-ある少年の記録」) | |
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| 原曲: | Ricky Nelson | 「Fools Rush In (Where Angels Fear to Tread)」 | (「Rick Nelson Sings "For You"」) |
原曲の初出1940年(Ricky Nelson版1963年)、被曲1970年。原曲のAメロの最初の辺りと被曲のイントロやAメロの最初の辺りが何となく雰囲気や曲調が似ている。星2個半を四捨五入で星3個にしてみた。
似てる度:★★★| 被曲: | George Harrison | 「The Lord Loves the One (That Loves the Lord)」 | (「Living in the Material World」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「For You Blue」 | (「Let It Be」) |
原曲1970年、被曲1973年。同じアーティストによる使い回しのケース。双方のイントロが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | The Camel Drivers | 「Sunday Morning 6 O'Clock」 | (「Sunday Morning 6 O'Clock」) | |
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| 原曲: | Donovan | 「Mellow Yellow」 | (「Mellow Yellow」) |
原曲1966年、被曲1968年。双方のイントロがそこそこ似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | 岩崎宏美 | 「二重唱(デュエット)」 | (「あおぞら」) | |
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| 原曲: | Pop Tops | 「Mamy Blue」 | (「Mamy Blue」) |
原曲の初出1970年(Pop Tops版1971年)、被曲1975年。原曲の「Oh Mamy, Mamy~」と繰り返すコーラス部分と被曲のAメロの最初の部分がテンポは異なるしそっくりなメロディではないが、何となく似ているように感じる。なお、原曲アーテスト名には複数の表記の仕方が存在する。また原曲も「Mammy Blue」と表記されるケースがあるが、この原曲アーティストのヴァージョンは「Mamy Blue」が正式な表記である。星2個半を四捨五入して星3個。
似てる度:★★★