| 被曲: | 阿部真央 | 「Believe in yourself」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Janet Jackson | 「Doesn't Really Matter」 | (「All for You」) |
原曲2000年、被曲2014年。双方のサビが結構似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | 宇多田ヒカル | 「Can You Keep A Secret?」 | (「Distance」) | |
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| 原曲: | スピッツ | 「愛のことば」 | (「ハチミツ」) |
原曲1995年、被曲2001年。双方のサビが結構似ている。星3個半を四捨五入で星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | Number i | 「GOD_i」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Snoop dogg & Wizkhalifa | 「Young, Wild & Free」 | (「収録作品」) |
サビが似ています。
似てる度:★★★| 被曲: | Blondie | 「Rapture」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | スネークマンショー | 「咲坂と桃内のごきげんいかが1・2・3」 | (「収録作品」) |
ベースラインが似てるかもしれない…
似てる度:★★★| 被曲: | 高橋由美子 | 「泣いてもいいよね」 | (「Tenderly」) | |
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| 原曲: | Bruce & Terry | 「Thank You Baby」 | (「The Best of Bruce & Terry」) |
原曲1965年、被曲1994年。原曲のAメロと被曲のサビが結構似ている。ただ、直接的な関連性は無いような気がする。
似てる度:★★★★| 被曲: | KinKi Kids | 「やめないで,PURE」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Backstreet Boys | 「Get Down」 | (「収録作品」) |
全体的なメロディーラインが似てる。
似てる度:★★★★| 被曲: | PUFFY | 「オリエンタル・ダイヤモンド」 | (「honeycreeper」) | |
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| 原曲: | Pee Wee Crayton | 「Do Unto Others」 | (「収録作品」) |
原曲1954年、被曲2007年。イントロが酷似している。原曲をThe Beatlesがアレして、それをさらに奥田民生がアレしたというか引用したのでしょう。原曲のイントロの孫に相当するのが被曲のイントロということですね。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Rita Coolidge | 「Love Came for Me (Love Theme)」 | (「Splash」) | |
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| 原曲: | Carpenters | 「We've Only Just Begun」 | (「Close to You」) |
サントラのネタ。原曲1970年、被曲1984年の米国映画「スプラッシュ」のためにLee Holdridgeが作曲した楽曲。これは、何となく程度だが、双方のAメロの雰囲気がビミョーに似ているように感じる。星1個半を四捨五入で星2個。
似てる度:★★| 被曲: | The Beatles | 「Revolution」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Pee Wee Crayton | 「Do Unto Others」 | (「収録作品」) |
原曲1954年、被曲1968年。双方のイントロがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Beatles | 「I Saw Her Standing There」 | (「Please Please Me」) | |
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| 原曲: | Chuck Berry | 「I'm Talking About You」 | (「New Juke Box Hits」) |
原曲1961年、被曲1963年。有名ネタ。原曲のベースラインを被曲に借用している。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | 高橋由美子 | 「Fight!」 | (「Scarlet」) | |
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| 原曲: | Paul McCartney & Wings | 「Band on the Run」 | (「Band on the Run」) |
原曲1973年、被曲1990年。原曲の三部構成の最終パートの冒頭部分と被曲のAメロの最初の辺りの歌メロが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Derek and the Dominos | 「Bell Bottom Blues」 | (「Layla and Other Assorted Love Songs」) | |
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| 原曲: | Procol Harum | 「A Whiter Shade of Pale」 | (「A Whiter Shade of Pale」) |
原曲1967年、被曲1971年。双方のイントロが少し似ている。双方のAメロが結構似ている。双方のサビがそこそこ似ている。星3個半を四捨五入で星4個。
似てる度:★★★★| 被曲: | BORO | 「大阪で生まれた女」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Derek and the Dominos | 「Bell Bottom Blues」 | (「Layla and other Assorted Love Songs」) |
原曲1971年、被曲1979年。双方のイントロやAメロがうっすらと似ている。サビはあまり似ていない。これはどちらもプロコル・ハルムの「蒼い影」が共通の元ネタだから結果的に似ているということだろう。星3個ジャストで。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「アジアの純真」 | (「amiyumi」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Turn to Stone」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲1996年。被曲は色んなELOの楽曲の要素をブレンドした楽曲なので、特定の1曲を原曲に選定しづらいが、敢えて挙げるなら、という話です。双方のAメロがそこそこ似ている。なお、被曲のAメロは「怪僧ラスプーチン」のサビをアレしているという意見もあるし、あっちのほうが、より似ているのは確かだが、被曲のELOへのオマージュというコンセプトや奥田氏の音楽的背景を考慮すると、「アジアの純真」のAメロはこの原曲が元ネタではないだろうか。「Turn to Stone」→「怪僧ラスプーチン」→「アジアの純真」という時系列になる。「怪僧ラスプーチン」と「アジアの純真」は元ネタが同じだから似ているのだと思う。
似てる度:★★★| 被曲: | Boney M. | 「怪僧ラスプーチン」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Turn to Stone」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲1978年。原曲のAメロと被曲のサビメロがそこそこ似ている。これくらいは偶然かもしれないが、当時のELOは世界的なビッグ・バンドであり、被曲アーティストのプロデューサーの音楽的嗜好からしてELOの原曲に影響されている可能性が高いので、必ずしも偶然に似たわけではないのかもしれないが真相は不明。星2個半を四捨五入で星3個で。
似てる度:★★★