| 被曲: | 高橋由美子 | 「はじまりはいま」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「Stop! in the Name of Love」 | (「More Hits by the Supremes」) |
原曲1965年、被曲1993年。双方のAメロが少し似ている。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | DREAMS COME TRUE | 「LOVE LOVE LOVE」 | (「LOVE UNLIMITED∞」) | |
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| 原曲: | Otis Redding & Carla Thomas | 「Tramp」 | (「King & Queen」) |
原曲1967年、被曲1995年。原曲の2分12秒からのエンディングのメロディと被曲のエンディングのパートの歌メロがそこそこ似ている。「Tramp」→「Hello Goodbye」→「LOVE LOVE LOVE」という連鎖だと思う。原曲のエンディングの孫が被曲のエンディングということになるが、さすがに孫の世代はそっくり似ているとは言えない。
似てる度:★★★| 被曲: | The Beatles | 「All My Loving」 | (「With the Beatles」) | |
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| 原曲: | The Dave Brubeck Quartet | 「Kathy's Waltz」 | (「Time Out」) |
原曲1959年、被曲1963年。原曲の1分ジャストから1分07秒の辺りのメロディと被曲のAメロの最初の辺りの歌メロが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | The Beatles | 「I Saw Her Standing There」 | (「Please Please Me」) | |
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| 原曲: | Chuck Berry | 「I'm Talking About You」 | (「New Juke Box Hits」) |
原曲1961年、被曲1963年。有名ネタ。原曲のベースラインを被曲に借用している。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | 高橋由美子 | 「Fight!」 | (「Scarlet」) | |
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| 原曲: | Paul McCartney & Wings | 「Jet」 | (「Band on the Run」) |
原曲1973年、被曲1990年。双方の歌い出しの「Jet!」と「Fight!」の部分がビミョーに似ている。被曲の0分30秒から0分36秒のギターのフレーズが原曲の演奏のフレーズに結構似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | 高橋由美子 | 「Fight!」 | (「Scarlet」) | |
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| 原曲: | Paul McCartney & Wings | 「Band on the Run」 | (「Band on the Run」) |
原曲1973年、被曲1990年。原曲の三部構成の最終パートの冒頭部分と被曲のAメロの最初の辺りの歌メロが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | 玉置浩二 | 「メロディー」 | (「CAFE JAPAN」) | |
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| 原曲: | Don McLean | 「Vincent」 | (「American Pie」) |
影響を受けたのかな。どちらも心に残る美しい曲。
似てる度:★★★| 被曲: | Eagles | 「Hotel California」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ふきのとう | 「白い冬」 | (「収録作品」) |
グルーブが似てる気がする。フォークとロックの違いはあるが…
似てる度:★★★| 被曲: | Pink Floyd | 「Time」 | (「The Dark Side of the Moon」) | |
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| 原曲: | Derek and the Dominos | 「Little Wing」 | (「Layla and other Assorted Love Songs」) |
原曲1971年、被曲1973年。原曲のAメロの歌い出しの冒頭数秒と被曲のAメロの最初の辺りが何となく似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | BORO | 「大阪で生まれた女」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Derek and the Dominos | 「Bell Bottom Blues」 | (「Layla and other Assorted Love Songs」) |
原曲1971年、被曲1979年。双方のイントロやAメロがうっすらと似ている。サビはあまり似ていない。これはどちらもプロコル・ハルムの「蒼い影」が共通の元ネタだから結果的に似ているということだろう。星3個ジャストで。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「アジアの純真」 | (「amiyumi」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Shine a Little Love」 | (「Discovery」) |
原曲1979年、被曲1996年。これは超有名ネタ。双方のイントロの雰囲気が似ている。ただし、有名なわりにはそれほどモロではない。なんとなくという程度。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | 50TA | 「PERFECT LOVE」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | KinKi Kids | 「全部だきしめて」 | (「収録作品」) |
Aメロが似てる
似てる度:★★★| 被曲: | 高橋由美子 | 「PEACE BOMBER」 | (「PEACE!」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Shine a Little Love」 | (「Discovery」) |
原曲1979年、被曲1991年。被曲のイントロがモロにELOっぽい。おそらくこの原曲のイントロが被曲のイントロのモデルになったのではないかと思う。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「アジアの純真」 | (「amiyumi」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Turn to Stone」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲1996年。被曲は色んなELOの楽曲の要素をブレンドした楽曲なので、特定の1曲を原曲に選定しづらいが、敢えて挙げるなら、という話です。双方のAメロがそこそこ似ている。なお、被曲のAメロは「怪僧ラスプーチン」のサビをアレしているという意見もあるし、あっちのほうが、より似ているのは確かだが、被曲のELOへのオマージュというコンセプトや奥田氏の音楽的背景を考慮すると、「アジアの純真」のAメロはこの原曲が元ネタではないだろうか。「Turn to Stone」→「怪僧ラスプーチン」→「アジアの純真」という時系列になる。「怪僧ラスプーチン」と「アジアの純真」は元ネタが同じだから似ているのだと思う。
似てる度:★★★| 被曲: | Boney M. | 「怪僧ラスプーチン」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Turn to Stone」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲1978年。原曲のAメロと被曲のサビメロがそこそこ似ている。これくらいは偶然かもしれないが、当時のELOは世界的なビッグ・バンドであり、被曲アーティストのプロデューサーの音楽的嗜好からしてELOの原曲に影響されている可能性が高いので、必ずしも偶然に似たわけではないのかもしれないが真相は不明。星2個半を四捨五入で星3個で。
似てる度:★★★| 被曲: | 玉置浩二 | 「SPECIAL」 | (「CAFE JAPAN」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「You Can't Hurry Love」 | (「The Supremes A' Go-Go」) |
マイナーな曲ではあるが、どこか心にグッとくるね。
似てる度:★★★