| 被曲: | Paul McCartney | 「Average Person」 | (「Pipes of Peace」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Kinks | 「People Take Pictures Of Each Other」 | (「The Village Green Preservation Society」) |
出オチにも程があるんじゃない?
似てる度:★★★★★| 被曲: | Peter & Gordon | 「A World Without Love」 | (「A World Without Love」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Marty Robbins | 「A White Sport Coat」 | (「収録作品」) |
これも有名ネタですが、いつになっても出ないので出します。原曲1957年、被曲1964年。サビの部分が「そのまんま」である。被曲はビートルズの楽曲として世に出なかった事を残念がってる人も多いけど、ここまで露骨にアレしてるんでね、むしろビートルズの曲として出さなかったのは正解だったのではないかと。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Paul McCartney & Michael Jackson | 「Say Say Say」 | (「Pipes of Peace」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Stevie Wonder | 「All I Do」 | (「Hotter Than July」) |
被曲のSay Say Sayと歌うフレーズが原曲のイントロやアレンジのフレーズに似ている。アーティストの表記はfeat.〜などの表記もありますが、既に投稿されている表記と同じPaul McCartney & Michael Jackson にしました。
似てる度:★★★★| 被曲: | Paul & Linda McCartney | 「Long Haired Lady」 | (「Ram」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beatles | 「Hey Jude」 | (「収録作品」) |
被曲のエンディングのリフレイン部分が原曲のエンディングのリフレイン部分とほぼ同じ。分かりやすい焼き直しとして有名なネタ。
似てる度:★★★★| 被曲: | Paul & Linda McCartney | 「The Back Seat of My Car」 | (「Ram」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beach Boys | 「Surf's Up」 | (「Surf's Up」) |
原曲は60年代に作曲されて披露もされているが、正式にレコードが出たのは被曲のほうがわずかに早い。ブライアン・ウィルソンの動向に常に注目していたマッカートニーとしては原曲に感銘を受け、刺激されて自分なりの「Surf's Up」を作ってみたのが「The Back Seat of My Car」なのだろう。
似てる度:★★★★| 被曲: | Paul McCartney & Wings | 「Junior's Farm」 | (「収録作品」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beatles | 「Get Back」 | (「Let It Be」) |
かなり分かりやすい焼き直し。そこそこの有名ネタです。
似てる度:★★★★| 被曲: | Paul McCartney | 「Temporary Secretary」 | (「Mccartney II」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Yellow Magic Orchestra | 「Mad Pierrot」 | (「Yellow Magic Orchestra」) |
イントロの電子音が激似している。
似てる度:★★★★| 被曲: | Paul McCartney and Wings | 「Jet」 | (「Band on the run」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Rolling Stones | 「(I Can't Get No) Satisfaction」 | (「収録作品」) |
出だしのフレーズ サティスファクションの下降音をカットしたらほぼジェットw コンサートで瞬間的に客を盛り上げる為に使ったんでしょうかねw
似てる度:★★★| 被曲: | Paul McCartney | 「Ballroom Dancing」 | (「Tug of War」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beatles | 「Lady Madonna」 | (「収録作品」) |
被曲をリアルタイムで聴いた時から、被曲はビミョーにではあるが原曲の焼き直し感があるように思っている。
似てる度:★★| 被曲: | Paul McCartney & Wings | 「Band on the Run」 | (「Band on the Run」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | The Beatles | 「Happiness Is a Warm Gun」 | (「The Beatles」) |
楽曲としてのメロディやアレンジはほとんど似ていないが、複数の異なるメロディのパートを繋ぎ合わせて展開していく曲の流れというか構成がそこそこ似ている。これは偶然に構成が似たのかもしれないが、レノンの作った原曲はレノンの作品のうちでも特にマッカートニーが気に入っている作品であることを考慮すると、マッカートニーが意識的に原曲のマッカートニー版を作った可能性も高い。ただ、自分の「You Never Give Me Your Money」を構成の下敷きにした可能性もあると思うが。
似てる度:★★| 被曲: | Paul McCartney | 「Junk」 | (「McCartney」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Jason Crest | 「Waterloo Road」 | (「収録作品」) |
原曲1968年、被曲1970年。双方のAメロが少し似ている。原曲は後にフランス語の歌詞を付けられ「オー・シャンゼリゼ」として世界的に有名になった。
似てる度:★★★| 被曲: | Wings | 「Let 'Em In」 | (「Wings at the Speed of Sound」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Joseph Jowett | 「ウェストミンスターの鐘」 | (「収録作品」) |
マッカートニーも1976年の被曲のイントロに原曲のメロディを使っているのは超有名でベタな話。
似てる度:★★★| 被曲: | Paul McCartney & Michael Jackson | 「Say Say Say」 | (「Pipes of Peace」) | |
|---|---|---|---|---|
| 原曲: | Bob & Earl | 「Harlem Shuffle」 | (「Harlem Shuffle」) |
原曲女声コーラスの"Yeah, Yeah, Yeah" が "Say, Say, Say" に
似てる度:★★★