| 被曲: | PUFFY | 「アジアの純真」 | (「amiyumi」) | |
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| 原曲: | Electric Light Orchestra | 「Turn to Stone」 | (「Out of the Blue」) |
原曲1977年、被曲1996年。被曲は色んなELOの楽曲の要素をブレンドした楽曲なので、特定の1曲を原曲に選定しづらいが、敢えて挙げるなら、という話です。双方のAメロがそこそこ似ている。なお、被曲のAメロは「怪僧ラスプーチン」のサビをアレしているという意見もあるし、あっちのほうが、より似ているのは確かだが、被曲のELOへのオマージュというコンセプトや奥田氏の音楽的背景を考慮すると、「アジアの純真」のAメロはこの原曲が元ネタではないだろうか。「Turn to Stone」→「怪僧ラスプーチン」→「アジアの純真」という時系列になる。「怪僧ラスプーチン」と「アジアの純真」は元ネタが同じだから似ているのだと思う。
似てる度:★★★| 被曲: | 湊あくあ | 「エイムに愛されしガール」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | PUFFY | 「青い涙」 | (「収録作品」) |
被曲のサビ、原曲のAメロ、それぞれの出だしのメロディが似てます。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「これが私の生きる道」 | (「JET CD」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Ticket to Ride」 | (「Help!」) |
原曲の歌い出し部分を被曲の歌い出し部分に引用している。超有名ネタです。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「これが私の生きる道」 | (「JET CD」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「No Reply」 | (「Beatles for Sale」) |
原曲の歌い出し部分を被曲の「悪いわね ありがとね これからも よろしくね」の部分の歌メロのベースにしている。超有名ネタです。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「これが私の生きる道」 | (「JET CD」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Thank You Girl」 | (「収録作品」) |
被曲の「もしも誰かが 不安だったら 助けてあげられなくはない うまくいっても ダメになっても それがあなたの生きる道」のあたりは、原曲の「Thank you girl for loving me the way that you do. That's a kind of love that is good to be true」のあたりを加工したものが歌メロになっているように感じる。これも有名ネタかもしれませんが。
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「アジアの純真」 | (「アジアの純真」) | |
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| 原曲: | U2 | 「Stay (Faraway, So Close!)」 | (「Zooropa」) |
都市の名前を列挙するところが似ているし、都市のチョイスも似ている。ベルリンは両方入っているし、アイルランドからU2はベルファスト、PUFFYはダブリンが入っている。
似てる度:★★★| 被曲: | クマムシ | 「あったかいんだからぁ」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | PUFFY | 「君とオートバイ」 | (「収録作品」) |
似てる
似てる度:★★★| 被曲: | PUFFY | 「ジェット警察」 | (「JET CD」) | |
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| 原曲: | The Who | 「Won't Get Fooled Again」 | (「Who's Next」) |
イントロとアレンジが似てる
似てる度:★★★| 被曲: | KinKi Kids | 「ジェットコースター・ロマンス」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | PUFFY | 「渚にまつわるエトセトラ」 | (「収録作品」) |
イントロが一部似ている
似てる度:★★