| 被曲: | Spiritual Beggars | 「SWEET MAGIC PAIN」 | (「Earth Blues」) | |
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| 原曲: | 人間椅子 | 「がらんどうの地球」 | (「無頼豊饒」) |
イントロのフロアタム連打のみです。マイケルアモットは人間椅子をリスペクトしていますから。
似てる度:★★| 被曲: | Paul Lekakis | 「Boom Boom」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 童謡 | 「ぶんぶんぶん」 | (「収録作品」) |
童謡の「ぶんぶんぶん」と被局のサビ「Boom Boom Boom」のところかな? まさか童謡とユーロビートが似るとは
似てる度:★★| 被曲: | Peter & Gordon | 「A World Without Love」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Freddie & the Dreamers | 「I'm Telling You Now」 | (「収録作品」) |
両方の歌い出し部分だけが、一瞬だけちょっと似ている。意味不明なコメントを付けられて、一旦は削除してもらったネタを再度出しておきます。まあ、ショボいネタですが。
似てる度:★★| 被曲: | アントニオ・カルロス・ジョビン | 「お馬鹿さん」 | (「イパネマの娘」) | |
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| 原曲: | ショパン | 「前奏曲第4番」 | (「24の前奏曲 作品28」) |
Wikiほか多くのサイトに書いてある件で、ジョビンはこの曲(原題「Insensatez」または「How Insensitive」)をショパンの「24の前奏曲 作品28」の、悲しみ感あふれる曲で本人の葬儀でも演奏されたというホ短調の曲をベースに作ったと言われている だけど自分には言われれば確かにって感じ それだけジョビンの作曲の技量が優れているということ 余談だけど作曲者同士苗字も似ている
似てる度:★★| 被曲: | The Shangri-Las | 「Leader of the Pack」 | (「Leader of the Pack」) | |
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| 原曲: | Jackie Deshannon | 「When You Walk in the Room」 | (「Breakin' It Up on The Beatles Tour!」) |
偶然だろうが、両方の曲のサビの最後の辺りがビミョーに一瞬だけ似ているかも。
似てる度:★★| 被曲: | Mrs. GREEN APPLE | 「インフェルノ」 | (「炎炎ノ消防隊」) | |
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| 原曲: | ASIAN KUNG-FU GENERATION | 「遥か彼方」 | (「崩壊アンプリファー」) |
インフェルノのイントロがアジカンっぽい。
似てる度:★★| 被曲: | The Nolans | 「I'm in the Mood for Dancing」 | (「Nolan Sisters」) | |
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| 原曲: | Lynsey De Paul | 「Sugar Me」 | (「収録作品」) |
超瞬間芸なネタ。原曲の「Save Me」を2回繰り返して歌う部分と被曲の「Dancin'」を2回繰り返して歌う部分が、一瞬だけだがそこそこ似ている。星1個半くらいなので四捨五入で星2個にした。
似てる度:★★| 被曲: | The Beatles | 「Carry that Weight」 | (「Abbey Road」) | |
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| 原曲: | Four Tops | 「Reach Out I'll Be There」 | (「Reach Out」) |
ショボいネタなのでお蔵入りしてたのを出しておきます。単なる偶然の可能性のほうが圧倒的に高いし、酷似してるわけでもないが、原曲のサビと被曲のビートルズの4人全員(一説によるとレノン以外の3人)で歌われるメイン部分の雰囲気がなんとなく似ているように思える。ビートルズはモータウン好きでも有名なので原曲を参考にした可能性も決してないとは言えないのではないかと。
似てる度:★★| 被曲: | The Rutles | 「Living in Hope」 | (「The Rutles」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Don't Pass Me By」 | (「The Beatles」) |
歌メロはC&W調という点を除いてはろくに似ていないものの、演奏が原曲のパロディみたいな感じになっている。
似てる度:★★| 被曲: | Baker gurvitz army | 「People」 | (「Elysian Encounter」) | |
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| 原曲: | 山本リンダ | 「どうにもとまらない」 | (「収録作品」) |
これは崇拝しているアルバムなのであまり言いたくはなかったのですが、イントロが似てると思います。ありがちだと思うけどベイカーはクリームのジンジャーベイカーです。似てる度は本当に2です
似てる度:★★| 被曲: | 岩崎良美 | 「タッチ」 | (「half time」) | |
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| 原曲: | Ray Anthony | 「The Hokey Pokey」 | (「収録作品」) |
被曲のAメロのリズムが原曲と似ているようです。
似てる度:★★| 被曲: | John Lennon | 「One Day (At a Time)」 | (「Mind Games」) | |
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| 原曲: | The Shangri-Las | 「Remember (Walking in the Sand)」 | (「Leader of the Pack」) |
両方の曲とも哀愁たっぷりの雰囲気だが、歌メロは特に似ていない。似ていると感じるのはサビ以外の部分で短くて甲高い女性数人によるバック・コーラスの醸し出している独特の雰囲気。これは偶然の可能性のほうが圧倒的に高いけど、レノンは50年代から60年代半ばの米国ガール・ポップの熱烈な愛好家でもあった事実を考慮すると、被曲をレコーディングするに際して原曲のバック・コーラスを意図的にアレンジの一環として取り入れた可能性は大いにあるのではないかと思っている。
似てる度:★★| 被曲: | 尾崎豊 | 「永遠の胸」 | (「誕生」) | |
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| 原曲: | Michel Polnareff | 「Tout, Tout Pour Ma Chérie」 | (「収録作品」) |
原曲のAメロの最初の部分と被曲のサビの最初の部分がなんとなく似ている。ただ、尾崎豊はすでに他の人が投稿しているけど直接的には長渕剛の「とんぼ」からアレしたように思うのだが。
似てる度:★★| 被曲: | 初音ミク | 「In a Rainy Town, Balloons Dance With Devils」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Henry Bishop | 「Home! Sweet Home!」 | (「収録作品」) |
両方のメロディーが全体的に似ています。 Wikipediaにあるバージョンの方がよく聞こえるようです。「en.wikipedia.org/wiki/Home!_Sweet_Home!」
似てる度:★★| 被曲: | Ramones | 「You're Gonna Kill that Girl」 | (「Leave Home」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「You're Going to Lose that Girl」 | (「Help!」) |
最近知ったのだが、被曲は、ラモーンズなりの原曲のパロディということで有名だそうだ。ただし、曲名は似ているが、楽曲としてはサビメロがわずかに似ていなくもないといった感じ。星1個半を付けたいが出来ないので星2個で。
似てる度:★★| 被曲: | Prefab Sprout | 「A Prisoner of the Past」 | (「Andromeda Heights」) | |
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| 原曲: | The Shangri-Las | 「Leader of the Pack」 | (「Leader of the Pack」) |
両方の曲ともに曲名になっている部分の歌詞を決め台詞みたいに歌うのだが、その部分のメロディや歌い方がなんとなく似ている事に気付いた。まあ、この程度は偶然の可能性が高いであろう。また、ネタとしても大して面白くもない。したがって星2個です。
似てる度:★★| 被曲: | 松原みき | 「真夜中のドア」 | (「Pocket Park」) | |
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| 原曲: | Frank Sinatra | 「Fly Me to the Moon」 | (「It Might as Well Be Swing」) |
少しですが、サビの感じが似ていると思いました。 個人的にはオリジナルバージョン(Kaye Ballard, In Other Words)で聞いてみることをお勧めしたいです。 ありがとうございます。
似てる度:★★| 被曲: | 竹内まりや | 「September」 | (「LOVE SONGS」) | |
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| 原曲: | Les Ya Toupas Du Zaire | 「Je Ne Bois Pas Beaucoup」 | (「Chillout Latin Jazz」) |
被曲のイントロと原曲のギターリフ「2:54~」が似ていると感じました。
似てる度:★★| 被曲: | XTC | 「Summer's Cauldron」 | (「Skylarking」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「You Never Give Me Your Money」 | (「Abbey Road」) |
楽曲は似ていないが、被曲の冒頭の虫の鳴き声のSEは、おそらく原曲のエンディングの虫の鳴き声のSEのパロディではないかと思われる。アンディ・パートリッジもこの曲を収録しているアルバムをプロデュースしたトッド・ラングレンの二人とも負けず劣らずのビートルズ大好き人間なので余計にそう思ってしまう。
似てる度:★★| 被曲: | XTC | 「1000 Umbrellas」 | (「Skylarking」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Glass Onion」 | (「The Beatles」) |
原曲のエンディング部分の演奏と被曲の冒頭部分の演奏がなんとなく似ている。アンディ・パートリッジは相当なビートルズのヲタであることを考慮すると意図的なパロディではないかと思われる。
似てる度:★★