| 被曲: | Albert Hammond | 「It never Rains in Southern California」 | (「It Never Rains in Southern California」) | |
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| 原曲: | Butterscotch | 「Bye for Now」 | (「Don't You Know It's Butterscotch」) |
原曲1971年、被曲1972年。双方のAメロの曲調や雰囲気が何となく似ている。ただし、被曲の元ネタはGlen Campbelの「By the Tome I Get to Phoenix」だというのが定説なので、これは偶然に何となく似ただけではないかと思われる。
似てる度:★★★| 被曲: | ℃-ute | 「Danceでバコーン!」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 高橋真梨子 | 「遥かな人へ」 | (「収録作品」) |
被曲のサビ後半が原曲のサビに似てます。
似てる度:★★★★| 被曲: | Snow Man | 「Nine Snow Flash」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | ディズニー | 「Winnie the Pooh」 | (「収録作品」) |
佐久間大介の紹介ラップが原曲の歌い出しに似てる
似てる度:★★★| 被曲: | ELLEGARDEN | 「ダークファンタジー」 | (「The End of Yesterday」) | |
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| 原曲: | HYDE | 「EVERGREEN」 | (「ROENTGEN」) |
イントロやサビが似てます
似てる度:★★★★| 被曲: | フィンガー5 | 「学園天国」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Gary U.S. Bonds | 「New Orleans」 | (「収録作品」) |
Aメロの部分が似ています。 被曲は複数の60年代のロック曲を取り入れて曲を構成しているように感じました。
似てる度:★★★| 被曲: | hololive IDOL PROJECT | 「BLUE CLAPPER」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | アメリカ民謡 | 「聖者の行進」 | (「収録作品」) |
被曲のサビ後半の一部がそれっぽいです。
似てる度:★★★★| 被曲: | 魔法少女ホロウィッチ! | 「はじまりの魔法-charm-」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Official髭男dism | 「宿命」 | (「収録作品」) |
被曲のサビの始めが原曲のBメロの始め似てます。
似てる度:★★★★| 被曲: | Zoe Gotusso | 「Lara」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Camel Drivers | 「Sunday Morning 6 O'Clock」 | (「収録作品」) |
サビが結構似てる。
似てる度:★★★★| 被曲: | 時任三郎 | 「川の流れを抱いて眠りたい」 | (「遠くでBoogieが聴こえる」) | |
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| 原曲: | The Marmalade | 「What You Need Is a Miracle」 | (「The Only Light on My Horizon Now」) |
原曲のサビと被曲のサビの前半が結構似ているように思うが、偶然なのか関連性があるのかは不明。
似てる度:★★★★| 被曲: | Glen Campbell | 「By the Time I Get to Phoenix」 | (「By the Time I Get to Phoenix」) | |
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| 原曲: | Johnny Rivers | 「The Poor Side of Town」 | (「Changes」) |
この2曲の関係はややこしい。この両方のヴァージョンが出た順で原曲と被曲を決めたが、被曲はJohnny Riversの原曲収録アルバムの冒頭に入っており、被曲のオリジナル歌手はJohnny Riversであり、1965年にはレコーディングされていた。「Changes」というアルバムは1966年に出ており、「The Poor Side of Town」は1966年にレコーディングされた模様。つまり、原曲と被曲の成立した準では原曲と被曲が逆となる。全体的な曲調が星2個半、アレンジや雰囲気が星4個程度に似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | ILLIT | 「Lucky Girl Syndrome」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | GIRL NEXT DOOR | 「Climber's high」 | (「収録作品」) |
被曲のBメロが原曲のサビに似てる
似てる度:★★★| 被曲: | The Leaves | 「Hey Joe」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Byrds | 「I'll Feel a Whole Lot Better」 | (「Mr. Tambourine Man」) |
どっぺる度から察するに、被曲のリフは直接的にはThe Byrdsの原曲を参考にした可能性が高い。両方とも1965年リリース。原曲のリフの引用元はJackie DeShannonの「Needles and Pins」なのは言うまでもないが。
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Leaves | 「Hey Joe」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Jackie Deshannon | 「Needles and Pins」 | (「収録作品」) |
原曲1963年、被曲は1965年に曲を有名にしたヴァージョンだが、オリジナル・アーティストではない。原曲の印象的なイントロからのリフを被曲のアレンジに取り入れている。
似てる度:★★★★| 被曲: | The Marmalade | 「Hey Joe」 | (「There's a Lot of It About」) | |
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| 原曲: | Johnny Rivers | 「Memphis」 | (「収録作品」) |
原曲はもちろんチャック・ベリーのカバーで1964年。被曲もカバー曲で1968年。被曲のイントロの最初の3秒間くらいだけだが原曲のイントロの最初の部分に似ている。なお、被曲アーティストは冠詞のTheを付けない表記をされる場合もある。
似てる度:★★★| 被曲: | Buddy Holly &The Crickets | 「Not Fade Away」 | (「The Chirping Crickets」) | |
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| 原曲: | Bo Diddley | 「Bo Diddley」 | (「Bo Diddley」) |
ボ・ディドリー・ビートで検索したら代表例としてこの被曲が出て来た。この被曲もこれまで飽きるほど聴いているのに原曲と特に似ているとは意識していなかった(汗
似てる度:★★★★| 被曲: | 山下達郎 | 「DONUT SONG」 | (「COZY」) | |
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| 原曲: | Bo Diddley | 「Bo Diddley」 | (「Bo Diddley」) |
これも今までボ・ディドリー・ビートを取り入れているのに何故か気付かなかった。星3個半を四捨五入で星4個で。
似てる度:★★★★| 被曲: | Billy Joel | 「Keeping the Faith」 | (「An Innocent Man」) | |
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| 原曲: | Bo Diddley | 「Bo Diddley」 | (「Bo Diddley」) |
今まで気付かなかったけど、これもボ・ディドリー・ビートを取り入れたオマージュだと思われる。
似てる度:★★★★| 被曲: | Elvin Bishop | 「Calling All Cows」 | (「Juke Joint Jump」) | |
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| 原曲: | Bo Diddley | 「Bo Diddley」 | (「Bo Diddley」) |
原曲にある曲のタイトルを歌う部分に相当する部分が被曲には無いけれど、ほぼ丸●●に思える。ただし、原曲は日本ではイマイチ人気や知名度が低いが米英では超有名な名曲に認定されている曲なので、これは分かりやすいオマージュなんだと思う。
似てる度:★★★★★