| 被曲: | ハンバートハンバート | 「不穏な風」 | (「包帯クラブ」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「Scarborough Fair / Canticle」 | (「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」) |
原曲のS&G版1966年、被曲2007年。双方の曲調や雰囲気が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | 玉置浩二 | 「メロディー」 | (「CAFE JAPAN」) | |
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| 原曲: | Don McLean | 「Vincent」 | (「American Pie」) |
影響を受けたのかな。どちらも心に残る美しい曲。
似てる度:★★★| 被曲: | 玉置浩二 | 「SPECIAL」 | (「CAFE JAPAN」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「You Can't Hurry Love」 | (「The Supremes A' Go-Go」) |
マイナーな曲ではあるが、どこか心にグッとくるね。
似てる度:★★★| 被曲: | Billy Joel | 「Tell Her About It」 | (「An Innocent Man」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「You Can't Hurry Love」 | (「The Supremes A' Go-Go」) |
原曲1966年、被曲1983年。被曲と原曲をはじめとするモータウンの楽曲群との関連性は以前から指摘されている。双方の歌メロをじっくり聴き比べると、原曲の歌メロをもっとメリハリのある歌メロに作り変えたのが被曲なのではないだろうか。双方のAメロやサビメロの曲調がそこそこ似ている。被曲のサビには同じThe Supremesの「Baby Love」のサビやFour Topsの「Reach out I'll Be There」のサビの影響も感じられる。
似てる度:★★★| 被曲: | Duncan Browne | 「Dwarf in a Tree (A Cautionary Tale)」 | (「Give Me Take You」) | |
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| 原曲: | The Kinks | 「Sunny Afternoon」 | (「Face to Face」) |
原曲1966年、被曲1968年。双方の曲調や雰囲気が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | 松任谷由実 | 「消息」 | (「PEARL PIERCE」) | |
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| 原曲: | The Supremes | 「You Can't Hurry Love」 | (「The Supremes A' Go-Go」) |
被曲のイントロが原曲のメロに似てる。[ The Supremes - You Can't Hurry Love (Lyric Video)の 0:17〜0:35辺り ]
似てる度:★★★| 被曲: | Everything But The Girl | 「Walking Wounded」 | (「Walking Wounded」) | |
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| 原曲: | Lesley Duncan | 「Love Song」 | (「Sing Children Sing」) |
原曲の初出1970年(Lesley Duncan自身のヴァージョン1971年)、被曲1996年。双方のAメロが採譜して比較すると異なるけれど、何となく曲調や雰囲気が似ているように感じる。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | MAZZEL | 「Only You」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | 宇多田ヒカル | 「Can't Wait 'Til Christmas」 | (「収録作品」) |
サビの始めが似てる
似てる度:★★★| 被曲: | 鈴木康博 | 「ALONE」 | (「Hello Again」) | |
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| 原曲: | The Dave Clark Five | 「Because」 | (「American Tour」) |
原曲1964年、被曲1984年。原曲のAメロのアタマと被曲のサビのアタマの部分が一瞬だけ似ている。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | 山口百恵 | 「ロックンロール・ウィドウ」 | (「メビウス・ゲーム」) | |
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| 原曲: | The Rolling Stones | 「(I Can't Get No) Satisfaction」 | (「Out of Our Heads (US Version)」) |
原曲1965年、被曲1980年。被曲のイントロが原曲のイントロのなんちゃって版という感じで何となく似ている。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | The Righteous Brothers | 「Unchained Melody」 | (「Just Once in My Life」) | |
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| 原曲: | 讃美歌 | 「Amazing Grace」 | (「収録作品」) |
原曲は成立年代や作曲者不明、被曲の初出1955年(Alex North作曲の映画音楽)、The Righteous Brothers版1965年。原曲の最初の辺りと被曲のAメロの最初の辺りが何となく似ている。また、双方の楽曲全体の雰囲気も少し似ているかも。星3個ジャストで。
似てる度:★★★| 被曲: | Carpenters | 「I Need to Be in Love」 | (「A Kind of Hush」) | |
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| 原曲: | キャンディーズ | 「青春の真中」 | (「危い土曜日~キャンディーズの世界~」) |
原曲1974年、被曲1976年。偶然だが双方のイントロの雰囲気がビミョーに似ている。ただし、メロディは似ていない。星2個半を四捨五入で星3個にしてみた。
似てる度:★★★| 被曲: | キャンディーズ | 「青春の真中」 | (「危い土曜日~キャンディーズの世界~」) | |
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| 原曲: | トワ・エ・モワ | 「或る日突然」 | (「或る日突然~トワ・エ・モワの世界」) |
原曲1969年、被曲1974年。双方のイントロの雰囲気がビミョーに似ている。ただし、メロディは似ていない。星2個半を四捨五入で星3個。
似てる度:★★★| 被曲: | キャンディーズ | 「どれがいいかしら」 | (「その気にさせないで」) | |
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| 原曲: | Chuck Berry | 「Johnny B. Goode」 | (「Chuck Berry Is on Top」) |
原曲1958年、被曲1975年。双方のAメロが何となく似ている。原曲に関しては、もっと被曲にそっくりな曲があるんだけど、アーティスト名も曲名も思い出せない。
似てる度:★★★| 被曲: | キャンディーズ | 「迷える羊」 | (「なみだの季節」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「The Sound of Silence」 | (「Sounds of Silence」) |
原曲のオリジナル版1964年、被曲1974年。原曲のAメロ冒頭部分と被曲のサビの最初の辺りが似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Dua Lipa | 「Levitating」 | (「Future Nostalgia」) | |
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| 原曲: | The Beatles | 「Can't Buy Me Love」 | (「A Hard Day's Night」) |
原曲1964年、被曲2020年。原曲のAメロを起伏を少なく平坦にしたのが被曲のAメロなのではないかと感じる。
似てる度:★★★| 被曲: | ハンバートハンバート | 「一粒の種」 | (「11のみじかい話」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「Scarborough Fair / Canticle」 | (「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」) |
原曲のS&G版1966年、被曲2005年。曲調やギターの伴奏が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | Coda | 「BLOODY STREAM」 | (「ジョジョの奇妙な冒険 第二部 op」) | |
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| 原曲: | ヴィレッジ・ピープル | 「Can't Stop the Music」 | (「収録作品」) |
ところどころと言ったところか。 特に前者のサビが、後者の導入部分と類似。
似てる度:★★★| 被曲: | Nico Fidenco | 「Eros Perversion (Seq.24)」 | (「Eros Perversion」) | |
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| 原曲: | Simon & Garfunkel | 「Scarborough Fair / Canticle」 | (「Parsley, Sage, Rosemary and Thyme」) |
原曲のS&G版1966年、被曲1979年。映画音楽ネタ。被曲はNico Fidencoによる1979年の伊映画「Eros perversion」の挿入歌。双方のAメロの歌い出し部分が似ている。
似てる度:★★★| 被曲: | キャンディーズ | 「哀愁のシンフォニー」 | (「キャンディーズ1 1/2~やさしい悪魔~」) | |
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| 原曲: | Tony Burrows | 「Every Little Move She Makes」 | (「収録作品」) |
原曲1970年、被曲1976年。原曲のAメロの最初の辺りと被曲のサビのアタマ「私の胸の奥の」の部分が少し似ている。
似てる度:★★★