| 被曲: | ぼっちぼろまる | 「桜風」 | (「桜風」) | |
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| 原曲: | CHARCOAL FILTER | 「Brand-New Myself 〜僕にできること」 | (「MADE IN Hi-High」) |
サビ同士とても似てます
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Clay Pitts Orchestra | 「Tiger Theme / Angelique」 | (「Female Animal」) | |
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| 原曲: | ポール・モーリア | 「恋はみずいろ」 | (「収録作品」) |
原曲1967年初出(ポール・モーリア版1968年)、被曲1970年。原曲は説明省略。被曲は1970年の米国映画「Female Animal」のためにDerek WareがClay Pittsの変名で作曲した楽曲である。被曲の1分05秒辺りから突然パチモンの世界が展開する。これは星5個ですね。
似てる度:★★★★★| 被曲: | P丸様。 | 「ガチやべぇじゃん」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | KC and the Sunshine Band | 「That's the Way(I Like it)」 | (「収録作品」) |
言及されていないことが不思議なくらい。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「卒業写真」 | (「COBALT HOUR」) | |
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| 原曲: | Carly Simon | 「That's the Way I've Always Heard It Should Be」 | (「Carly Simon」) |
原曲1971年、被曲1975年。原曲のサビと被曲のサビの前半が酷似している。静かな曲調が続いた後にサビで一気に盛り上がる展開も少し似てるかも。思い切って星5個で。
似てる度:★★★★★| 被曲: | サザンオールスターズ | 「涙の海で抱かれたい 〜SEA OF LOVE〜」 | (「キラーストリート」) | |
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| 原曲: | Tony Burrows | 「Every Little Move She Makes」 | (「収録作品」) |
原曲1970年、被曲2003年。双方のAメロがとてもよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | The Yellow Balloon | 「I've Got a Feeling for Love」 | (「The Yellow Balloon」) | |
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| 原曲: | The Beach Boys | 「Please Let Me Wonder」 | (「Today!」) |
原曲1965年、被曲1967年。双方のサビがよく似ている。星4個半を四捨五入で星5個にした。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Ricky Nelson | 「Young World」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | The Ames Brothers | 「You, You, You」 | (「収録作品」) |
原曲1953年、被曲1962年。双方のサビが酷似している。有名ネタ。
似てる度:★★★★★| 被曲: | THE ALFEE | 「SWEAT & TEARS」 | (「AGES」) | |
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| 原曲: | 小泉今日子 | 「なんてったってアイドル」 | (「今日子の清く楽しく美しく」) |
原曲1985年、被曲1986年。原曲のサビの最初の辺りと被曲のイントロやサビのメロディーがかなり似ている。星4個半を四捨五入で星5個にしてみました。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 近藤真彦 | 「ケジメなさい」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Queen | 「Keep Passing the Open Windows」 | (「The Works」) |
原曲1984年2月、被曲1984年6月。有名ネタ。原曲のサビ「Just believe-just keep passing the open windows」と被曲のサビ「ケジメ ケジメのないあなた ケジメ ケジメなさいあなた」のメロディが酷似している。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「瞳を閉じて(Message In A Bottle / Hitomi Wo Tojite)」 | (「MISSLIM」) | |
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| 原曲: | Ohio Knox | 「Land of Music」 | (「Ohio Knox」) |
間奏が酷似。アレンジが全体的に似てるが、特に、(両曲の公式YouTubeの)被曲(1974年)の間奏の1分05秒あたり〜1分35秒あたりと、原曲(1971年)の間奏の1分38秒あたり〜1分50秒あたりがほぼ同じ。歌メロは似てない。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 荒井由実 | 「CHINESE SOUP」 | (「COBALT HOUR」) | |
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| 原曲: | Maria Muldaur | 「Walkin' One & Only」 | (「Maria Muldaur」) |
原曲(1973年)の最初と最後の旋律。被曲(1975年)のメロ =「煮込んでしまえば形もなくなるもうすぐ出来上がり」
似てる度:★★★★★| 被曲: | 杉山清貴&オメガトライブ | 「MIDNIGHT DOWN TOWN」 | (「AQUA CITY」) | |
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| 原曲: | George duke | 「Brazilian Love Affair」 | (「A Brazilian Love Affair」) |
イントロがそのまま。ベース、パーカッション、ギター、全く同じ。パクリで有名な林哲司の中でも、相当上位に入る作品。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Official髭男dism | 「宿命」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Swing Out Sister | 「Am I the Same Girl」 | (「収録作品」) |
似ているのは 原曲の I'm the one you want〜 I'm the one you love〜 ↓ 被曲サビの 奇跡じゃなくていい〜 切れないバッテリー〜
似てる度:★★★★★| 被曲: | 森田健作 | 「さらば涙と言おう」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Lionel Newman | 「Theme from "The Proud Ones"」 | (「The Proud Ones」) |
映画音楽ネタ。原曲1956年「誇り高き男」のテーマ曲で作曲はLionel Newmanである。日本では、The Three Sunsのカバーヴァージョンがヒットした。被曲は1971年の森田健作の代表的なヒット曲。双方の曲のAメロがそこそこ似ている。サビメロは、ほとんどそのまんま。これはモロネタである。
似てる度:★★★★★| 被曲: | 伊東ゆかり | 「明日をめざして」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | James Last | 「Music from Across the Way」 | (「Non Stop Dancing 12」) |
どちらも1971年の曲。原曲はAndy Williamsのヴァージョンのほうが有名だが、被曲よりも後に出ているため、被曲の元ネタはJames Lastのオリジナル・ヴァージョンで間違いない。さて、原曲と被曲のサビが酷似している。これはモロネタであろう。星5個です。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Bee Gees | 「The Battle of Blue and Grey」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Bill Hayes | 「The Ballad of Davy Crockett」 | (「収録作品」) |
原曲1954年、被曲1963年。この原曲から直接的に影響を受けて被曲を作った可能性も否定出来ない。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Bee Gees | 「The Battle of Blue and Grey」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Johnny Horton | 「The Battle of New Orleans」 | (「収録作品」) |
原曲1958年、被曲1963年。被曲の曲名からして、直接的にはモロにこの原曲に影響されている。「The Ballad of Davy Crockett」→「The Battle of New Orleans」→「The Battle of Blue and Grey」という影響の連鎖なのかも。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Johnny Horton | 「The Battle of New Orleans」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Bill Hayes | 「The Ballad of Davy Crockett」 | (「収録作品」) |
原曲1954年、被曲1958年。モロに影響をうけている。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Bee Gees | 「Could It Be I'm in Love with You」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Buddy Holly | 「Everyday」 | (「収録作品」) |
原曲1957年、被曲1963年から1966年の間に発表された曲。大滝詠一よりもビー・ジーズが先を行っていたようです(笑)。大滝さんの趣味からすると、バディ・ホリーのほうからアレしたんだと思われる。
似てる度:★★★★★