| 被曲: | ベッツィ&クリス | 「白い色は恋人の色」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Harry Nilsson | 「Everybody's Talkin'」 | (「Aerial Ballet」) |
原曲の初出1966年(Harry Nilsson版1968年)、被曲1969年。双方のイントロがよく似ている。星4個半を四捨五入して星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Bobby Russell | 「As Far As I'm Concerned」 | (「The Grasshopper」) | |
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| 原曲: | Harry Nilsson | 「Everybody's Talkin'」 | (「Aerial Ballet」) |
原曲の初出1966年(Harry Nilsson版1968年)、被曲1970年。映画音楽ネタ。原曲はFred Neilがオリジナルで1968年にHarry Nilssonがカバーしたヴァージョンが1969年の映画「真夜中のカーボーイ」に使われて大ヒットした。被曲は1970年の映画「クリスチーヌの性愛記」のテーマ曲としてBobby Russellが作曲して歌った。双方のAメロはあまり似ていないが、それ以外の部分やアレンジがよく似ている。星4個半を四捨五入して星5個。
似てる度:★★★★★| 被曲: | Glen Campbell | 「Gentle on My Mind」 | (「Gentle on My Mind」) | |
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| 原曲: | Harry Nilsson | 「Everybody's Talkin'」 | (「Aerial Ballet」) |
楽曲が世に出た順番だとこの組み合わせになる。どちらもオリジナル・アーティストではなくて日本で有名なアーティストのヴァージョンで登録した。原曲と被曲は曲調や雰囲気が似ている。原曲よりは被曲のほうがよりカントリーっぽい感じ。星3個ジャストで。
似てる度:★★★| 被曲: | Harry Nilsson | 「I Guess the Lord Must Be in New York City」 | (「Harry」) | |
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| 原曲: | Harry Nilsson | 「Everybody's Talkin'」 | (「Aerial Ballet」) |
原曲はフレッド・ニールが作曲して発表した曲の最も有名なカバー・ヴァージョン。被曲はハリー・ニルソンの自作曲。1969年の映画「真夜中のカーボーイ」の主題歌として原曲のほうが使用されて大ヒットしたが、被曲もこの映画の主題歌候補だったが最終的には原曲のほうに決まった。両方の曲は曲調がなんとなく似ている。原曲を意識して被曲を作ったのかもしれない。
似てる度:★★★★| 被曲: | 天地真理 | 「水色の恋」 | (「収録作品」) | |
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| 原曲: | Harry Nilsson | 「Everybody's Talkin'」 | (「収録作品」) |
前奏の途中~Ąメロのバッキングが似ている。
似てる度:★★★★| 被曲: | チューインガム | 「風と落葉と旅びと」 | (「風と落葉と旅びと / 岡田さんの手紙」) | |
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| 原曲: | Harry Nilsson | 「Everybody's Talkin'」 | (「Aerial Ballet」) |
原曲の初出1966年(Harry Nilsson版1968年)、被曲1972年。双方のイントロが少しだけ似ている。星2個半を四捨五入して星3個。
似てる度:★★★